人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

町田市の人口動態

東京都町田市(団体コード 13209)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数2,153件
2025年の死亡数5,051件
2025年の婚姻件数1,293件
2025年の離婚件数560件
町田市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
1,508 3,470 5,431 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 2,811件1996年 2,862件1997年 2,895件1998年 2,795件1999年 2,921件2000年 3,051件2001年 3,176件2002年 3,242件2003年 3,285件2004年 3,315件2005年 3,214件2006年 3,400件2007年 3,345件2008年 3,304件2009年 3,303件2010年 3,384件2011年 3,140件2012年 3,046件2013年 2,959件2014年 2,944件2015年 2,841件2016年 2,777件2017年 2,755件2018年 2,589件2019年 2,498件2020年 2,407件2021年 2,286件2022年 2,244件2023年 2,221件2024年 2,056件2025年 2,153件1995年 1,888件1996年 1,945件1997年 2,013件1998年 2,041件1999年 2,284件2000年 2,147件2001年 2,183件2002年 2,243件2003年 2,439件2004年 2,519件2005年 2,673件2006年 2,770件2007年 2,791件2008年 2,895件2009年 3,004件2010年 3,013件2011年 3,168件2012年 3,272件2013年 3,377件2014年 3,438件2015年 3,523件2016年 3,566件2017年 3,783件2018年 3,865件2019年 4,072件2020年 4,078件2021年 4,292件2022年 4,770件2023年 4,898件2024年 5,044件2025年 5,051件

年次の件数

町田市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年2,8111,8882,072549
1996年2,8621,9452,073599
1997年2,8952,0131,901625
1998年2,7952,0411,969685
1999年2,9212,2842,092782
2000年3,0512,1472,217718
2001年3,1762,1832,271783
2002年3,2422,2432,179816
2003年3,2852,4392,236821
2004年3,3152,5192,060739
2005年3,2142,6731,955809
2006年3,4002,7702,000752
2007年3,3452,7911,992753
2008年3,3042,8952,046702
2009年3,3033,0042,037798
2010年3,3843,0131,973720
2011年3,1403,1681,857655
2012年3,0463,2721,795708
2013年2,9593,3771,767736
2014年2,9443,4381,762678
2015年2,8413,5231,703653
2016年2,7773,5661,641642
2017年2,7553,7831,560693
2018年2,5893,8651,527603
2019年2,4984,0721,511668
2020年2,4074,0781,339603
2021年2,2864,2921,321578
2022年2,2444,7701,310528
2023年2,2214,8981,273622
2024年2,0565,0441,258577
2025年2,1535,0511,293560

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

町田市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年201133443321
1996年200127472623
1997年24882333612
1998年244102302710
1999年241114353714
2000年25994584124
2001年299125413319
2002年321107353916
2003年31331484515
2004年33185514717
2005年317139396021
2006年315147344818
2007年328115395015
2008年35085294710
2009年344126384115
2010年32562384512
2011年3043227309
2012年323125253310
2013年28362244111
2014年2726225465
2015年2796433447
2016年256124163811
2017年26286234111
2018年2685327245
2019年2481026424
2020年24253232510
2021年2342126218
2022年2051125247
2023年2073125255
2024年1971029385
2025年2087124225

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。東京都の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る