人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

横浜市保土ケ谷区の人口動態

神奈川県横浜市保土ケ谷区(団体コード 14106)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数1,090件
2025年の死亡数2,434件
2025年の婚姻件数796件
2025年の離婚件数262件
横浜市保土ケ谷区の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
876 1,800 2,723 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 1,757件1996年 1,829件1997年 1,759件1998年 1,803件1999年 1,751件2000年 1,790件2001年 1,766件2002年 1,671件2003年 1,695件2004年 1,641件2005年 1,483件2006年 1,497件2007年 1,556件2008年 1,483件2009年 1,445件2010年 1,567件2011年 1,392件2012年 1,398件2013年 1,381件2014年 1,350件2015年 1,383件2016年 1,431件2017年 1,408件2018年 1,312件2019年 1,231件2020年 1,192件2021年 1,192件2022年 1,132件2023年 1,055件2024年 1,067件2025年 1,090件1995年 1,287件1996年 1,196件1997年 1,230件1998年 1,341件1999年 1,373件2000年 1,363件2001年 1,333件2002年 1,334件2003年 1,410件2004年 1,413件2005年 1,471件2006年 1,404件2007年 1,562件2008年 1,613件2009年 1,690件2010年 1,744件2011年 1,778件2012年 1,829件2013年 1,849件2014年 1,791件2015年 1,898件2016年 2,029件2017年 2,041件2018年 2,044件2019年 2,042件2020年 2,121件2021年 2,295件2022年 2,544件2023年 2,346件2024年 2,452件2025年 2,434件

年次の件数

横浜市保土ケ谷区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1,7571,2871,338333
1996年1,8291,1961,353327
1997年1,7591,2301,294361
1998年1,8031,3411,242411
1999年1,7511,3731,229402
2000年1,7901,3631,263436
2001年1,7661,3331,261445
2002年1,6711,3341,212435
2003年1,6951,4101,240415
2004年1,6411,4131,118444
2005年1,4831,4711,075407
2006年1,4971,4041,110417
2007年1,5561,5621,137355
2008年1,4831,6131,146428
2009年1,4451,6901,094372
2010年1,5671,7441,061427
2011年1,3921,778912367
2012年1,3981,8291,044393
2013年1,3811,849948344
2014年1,3501,791997335
2015年1,3831,898916367
2016年1,4312,029961307
2017年1,4082,041962323
2018年1,3122,044941325
2019年1,2312,042929317
2020年1,1922,121831298
2021年1,1922,295743267
2022年1,1322,544798237
2023年1,0552,346773305
2024年1,0672,452794289
2025年1,0902,434796262

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

横浜市保土ケ谷区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年11832333618
1996年14141323013
1997年1335223359
1998年16375213211
1999年14284281913
2000年1662116207
2001年1416334239
2002年17652221912
2003年14776302617
2004年15832252710
2005年1464029284
2006年1324113295
2007年1460018205
2008年1404214174
2009年1494317187
2010年1465222215
2011年14395152312
2012年1284316176
2013年1436410157
2014年1302117225
2015年1371120187
2016年1273213184
2017年1287310144
2018年1361111172
2019年1144314186
2020年991012224
2021年891012113
2022年118119164
2023年111417202
2024年121111283
2025年93008162

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

横浜市保土ケ谷区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。神奈川県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る