人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

横浜市金沢区の人口動態

神奈川県横浜市金沢区(団体コード 14108)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数846件
2025年の死亡数2,343件
2025年の婚姻件数529件
2025年の離婚件数243件
横浜市金沢区の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
628 1,578 2,527 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 1,686件1996年 1,718件1997年 1,756件1998年 1,744件1999年 1,694件2000年 1,704件2001年 1,633件2002年 1,643件2003年 1,639件2004年 1,671件2005年 1,552件2006年 1,760件2007年 1,678件2008年 1,676件2009年 1,627件2010年 1,545件2011年 1,517件2012年 1,449件2013年 1,340件2014年 1,351件2015年 1,386件2016年 1,211件2017年 1,215件2018年 1,154件2019年 1,103件2020年 1,052件2021年 948件2022年 930件2023年 894件2024年 812件2025年 846件1995年 1,140件1996年 1,091件1997年 1,186件1998年 1,207件1999年 1,219件2000年 1,181件2001年 1,267件2002年 1,248件2003年 1,308件2004年 1,322件2005年 1,439件2006年 1,397件2007年 1,485件2008年 1,510件2009年 1,526件2010年 1,617件2011年 1,689件2012年 1,706件2013年 1,772件2014年 1,803件2015年 1,779件2016年 1,901件2017年 1,908件2018年 2,014件2019年 1,866件2020年 1,945件2021年 2,032件2022年 2,308件2023年 2,292件2024年 2,236件2025年 2,343件

年次の件数

横浜市金沢区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1,6861,1401,156276
1996年1,7181,0911,205269
1997年1,7561,1861,183298
1998年1,7441,2071,233330
1999年1,6941,2191,138325
2000年1,7041,1811,283367
2001年1,6331,2671,178393
2002年1,6431,2481,195373
2003年1,6391,3081,164393
2004年1,6711,3221,201386
2005年1,5521,4391,139380
2006年1,7601,3971,061381
2007年1,6781,4851,083376
2008年1,6761,5101,052380
2009年1,6271,5261,032365
2010年1,5451,617952304
2011年1,5171,689921325
2012年1,4491,706882303
2013年1,3401,772857293
2014年1,3511,803831278
2015年1,3861,779853299
2016年1,2111,901780308
2017年1,2151,908735315
2018年1,1542,014677299
2019年1,1031,866707264
2020年1,0521,945597223
2021年9482,032587277
2022年9302,308585217
2023年8942,292515238
2024年8122,236542226
2025年8462,343529243

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

横浜市金沢区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年1047312229
1996年11955192511
1997年1411126309
1998年12966253017
1999年13464222613
2000年1614118267
2001年14421302110
2002年13662211815
2003年14854192010
2004年1411020197
2005年1355224216
2006年1602221269
2007年1516525288
2008年1582218198
2009年1402216166
2010年1262014134
2011年1554312203
2012年1385421812
2013年134102076
2014年1181021104
2015年1424210114
2016年1032117105
2017年1091011152
2018年126319133
2019年981014245
2020年9544896
2021年982212123
2022年793012115
2023年9121972
2024年9121763
2025年73111292

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

横浜市金沢区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。神奈川県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る