人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

横浜市港北区の人口動態

神奈川県横浜市港北区(団体コード 14109)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数2,800件
2025年の死亡数2,926件
2025年の婚姻件数2,484件
2025年の離婚件数475件
横浜市港北区の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
1,045 2,478 3,911 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 3,111件1996年 3,038件1997年 3,094件1998年 3,199件1999年 3,172件2000年 3,219件2001年 3,094件2002年 3,137件2003年 3,087件2004年 3,176件2005年 2,957件2006年 3,187件2007年 3,279件2008年 3,304件2009年 3,312件2010年 3,234件2011年 3,248件2012年 3,390件2013年 3,464件2014年 3,605件2015年 3,634件2016年 3,567件2017年 3,409件2018年 3,484件2019年 3,122件2020年 3,159件2021年 2,989件2022年 2,926件2023年 2,852件2024年 2,796件2025年 2,800件1995年 1,420件1996年 1,322件1997年 1,329件1998年 1,512件1999年 1,521件2000年 1,554件2001年 1,476件2002年 1,537件2003年 1,540件2004年 1,615件2005年 1,667件2006年 1,773件2007年 1,820件2008年 1,858件2009年 1,856件2010年 2,037件2011年 1,970件2012年 2,127件2013年 2,089件2014年 2,253件2015年 2,338件2016年 2,278件2017年 2,460件2018年 2,400件2019年 2,447件2020年 2,475件2021年 2,680件2022年 2,956件2023年 2,910件2024年 3,055件2025年 2,926件

年次の件数

横浜市港北区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年3,1111,4202,934481
1996年3,0381,3222,891523
1997年3,0941,3292,618511
1998年3,1991,5122,680565
1999年3,1721,5212,503598
2000年3,2191,5542,741669
2001年3,0941,4762,694670
2002年3,1371,5372,631675
2003年3,0871,5402,661625
2004年3,1761,6152,588651
2005年2,9571,6672,634690
2006年3,1871,7732,586650
2007年3,2791,8202,832647
2008年3,3041,8582,858613
2009年3,3121,8562,839605
2010年3,2342,0372,802578
2011年3,2481,9702,751569
2012年3,3902,1272,752595
2013年3,4642,0892,670589
2014年3,6052,2532,652595
2015年3,6342,3382,629593
2016年3,5672,2782,558566
2017年3,4092,4602,509546
2018年3,4842,4002,496504
2019年3,1222,4472,506534
2020年3,1592,4752,144430
2021年2,9892,6802,262468
2022年2,9262,9562,360460
2023年2,8522,9102,251444
2024年2,7963,0552,412482
2025年2,8002,9262,484475

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

横浜市港北区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年227118462927
1996年2241311502530
1997年25462682822
1998年278116523516
1999年273108472718
2000年2821410373022
2001年278148492721
2002年294159322312
2003年29952492517
2004年32473322510
2005年25173352411
2006年317118332812
2007年31466412516
2008年32284462916
2009年330116393320
2010年30642342820
2011年30984352510
2012年353107303014
2013年32321302311
2014年3242142279
2015年30843422912
2016年30874333012
2017年31242402811
2018年3243129278
2019年29932255314
2020年3051111303616
2021年2735420318
2022年27284321913
2023年25751303411
2024年2839429337
2025年26452252011

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

横浜市港北区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。神奈川県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る