人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

横浜市瀬谷区の人口動態

神奈川県横浜市瀬谷区(団体コード 14114)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数693件
2025年の死亡数1,617件
2025年の婚姻件数444件
2025年の離婚件数184件
横浜市瀬谷区の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
540 1,151 1,761 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 1,309件1996年 1,365件1997年 1,335件1998年 1,414件1999年 1,240件2000年 1,304件2001年 1,230件2002年 1,209件2003年 1,288件2004年 1,231件2005年 1,208件2006年 1,238件2007年 1,218件2008年 1,110件2009年 1,064件2010年 1,068件2011年 988件2012年 1,026件2013年 974件2014年 960件2015年 969件2016年 893件2017年 775件2018年 831件2019年 753件2020年 767件2021年 705件2022年 696件2023年 730件2024年 696件2025年 693件1995年 671件1996年 671件1997年 658件1998年 714件1999年 732件2000年 696件2001年 783件2002年 753件2003年 779件2004年 821件2005年 846件2006年 852件2007年 943件2008年 1,040件2009年 985件2010年 1,084件2011年 1,122件2012年 1,152件2013年 1,073件2014年 1,214件2015年 1,164件2016年 1,232件2017年 1,286件2018年 1,279件2019年 1,316件2020年 1,311件2021年 1,462件2022年 1,547件2023年 1,557件2024年 1,643件2025年 1,617件

年次の件数

横浜市瀬谷区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1,309671861204
1996年1,3656711,001251
1997年1,335658846248
1998年1,414714885272
1999年1,240732861276
2000年1,304696836312
2001年1,230783890281
2002年1,209753825323
2003年1,288779836298
2004年1,231821770334
2005年1,208846779324
2006年1,238852770345
2007年1,218943774298
2008年1,1101,040687294
2009年1,064985682285
2010年1,0681,084694278
2011年9881,122620284
2012年1,0261,152564233
2013年9741,073605265
2014年9601,214539262
2015年9691,164608268
2016年8931,232573240
2017年7751,286531253
2018年8311,279511193
2019年7531,316499225
2020年7671,311477201
2021年7051,462458212
2022年6961,547457188
2023年7301,557464205
2024年6961,643446180
2025年6931,617444184

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

横浜市瀬谷区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年1175327118
1996年11142251210
1997年1152016157
1998年1133018166
1999年1176414116
2000年1241123206
2001年1105316164
2002年1224317157
2003年1247221154
2004年1335116166
2005年1093216207
2006年1030020183
2007年1291014121
2008年1035310103
2009年102431878
2010年9432592
2011年88411481
2012年81111043
2013年91532298
2014年85001373
2015年95104100
2016年83211093
2017年844110143
2018年8041372
2019年70105143
2020年76004101
2021年531011132
2022年6332985
2023年56118125
2024年7121852
2025年82005121

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

横浜市瀬谷区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。神奈川県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る