人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

横浜市栄区の人口動態

神奈川県横浜市栄区(団体コード 14115)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数654件
2025年の死亡数1,540件
2025年の婚姻件数415件
2025年の離婚件数143件
横浜市栄区の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
446 1,052 1,657 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 1,019件1996年 1,043件1997年 999件1998年 1,023件1999年 957件2000年 1,002件2001年 954件2002年 993件2003年 1,039件2004年 1,138件2005年 1,082件2006年 1,118件2007年 1,031件2008年 1,060件2009年 1,051件2010年 1,016件2011年 1,008件2012年 1,001件2013年 957件2014年 874件2015年 864件2016年 821件2017年 791件2018年 800件2019年 699件2020年 718件2021年 753件2022年 743件2023年 684件2024年 663件2025年 654件1995年 578件1996年 563件1997年 575件1998年 576件1999年 636件2000年 604件2001年 645件2002年 678件2003年 678件2004年 769件2005年 787件2006年 755件2007年 835件2008年 856件2009年 815件2010年 961件2011年 909件2012年 978件2013年 1,047件2014年 1,006件2015年 1,035件2016年 1,160件2017年 1,137件2018年 1,192件2019年 1,206件2020年 1,251件2021年 1,250件2022年 1,429件2023年 1,414件2024年 1,527件2025年 1,540件

年次の件数

横浜市栄区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1,019578715202
1996年1,043563787196
1997年999575794203
1998年1,023576775214
1999年957636709205
2000年1,002604766224
2001年954645778207
2002年993678755261
2003年1,039678767251
2004年1,138769694219
2005年1,082787697232
2006年1,118755678198
2007年1,031835715225
2008年1,060856670226
2009年1,051815666201
2010年1,016961645224
2011年1,008909605202
2012年1,001978607200
2013年9571,047568181
2014年8741,006535178
2015年8641,035558202
2016年8211,160501177
2017年7911,137526148
2018年8001,192476167
2019年6991,206465163
2020年7181,251390162
2021年7531,250425157
2022年7431,429437156
2023年6841,414405144
2024年6631,527397148
2025年6541,540415143

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

横浜市栄区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年647414198
1996年941114195
1997年822115157
1998年860014117
1999年102008174
2000年771016148
2001年821113116
2002年670011124
2003年882112124
2004年942014164
2005年986419188
2006年1034216106
2007年97311195
2008年984316108
2009年109441294
2010年85321596
2011年102001363
2012年108208131
2013年88219112
2014年8221964
2015年6900992
2016年7231993
2017年7600944
2018年683110116
2019年4233982
2020年5920572
2021年7700882
2022年6210473
2023年60118115
2024年6600672
2025年7243793

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

横浜市栄区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。神奈川県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る