人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

川崎市川崎区の人口動態

神奈川県川崎市川崎区(団体コード 14131)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数1,147件
2025年の死亡数2,650件
2025年の婚姻件数1,281件
2025年の離婚件数365件
川崎市川崎区の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
947 1,914 2,880 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 1,632件1996年 1,689件1997年 1,657件1998年 1,706件1999年 1,638件2000年 1,657件2001年 1,804件2002年 1,824件2003年 1,745件2004年 1,775件2005年 1,701件2006年 1,846件2007年 1,888件2008年 1,855件2009年 1,794件2010年 1,830件2011年 1,736件2012年 1,803件2013年 1,824件2014年 1,697件2015年 1,910件2016年 1,770件2017年 1,702件2018年 1,560件2019年 1,568件2020年 1,427件2021年 1,395件2022年 1,287件2023年 1,242件2024年 1,134件2025年 1,147件1995年 1,515件1996年 1,507件1997年 1,497件1998年 1,619件1999年 1,660件2000年 1,648件2001年 1,592件2002年 1,640件2003年 1,695件2004年 1,690件2005年 1,728件2006年 1,765件2007年 1,866件2008年 1,959件2009年 2,000件2010年 2,016件2011年 2,117件2012年 2,148件2013年 2,110件2014年 2,106件2015年 2,254件2016年 2,130件2017年 2,273件2018年 2,235件2019年 2,335件2020年 2,328件2021年 2,510件2022年 2,693件2023年 2,588件2024年 2,649件2025年 2,650件

年次の件数

川崎市川崎区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1,6321,5151,421473
1996年1,6891,5071,498491
1997年1,6571,4971,437544
1998年1,7061,6191,545555
1999年1,6381,6601,395579
2000年1,6571,6481,670637
2001年1,8041,5921,638632
2002年1,8241,6401,656637
2003年1,7451,6951,598631
2004年1,7751,6901,496604
2005年1,7011,7281,519598
2006年1,8461,7651,606570
2007年1,8881,8661,666597
2008年1,8551,9591,634570
2009年1,7942,0001,595590
2010年1,8302,0161,578576
2011年1,7362,1171,417489
2012年1,8032,1481,486512
2013年1,8242,1101,439484
2014年1,6972,1061,389482
2015年1,9102,2541,411542
2016年1,7702,1301,371495
2017年1,7022,2731,458461
2018年1,5602,2351,432436
2019年1,5682,3351,490458
2020年1,4272,3281,278401
2021年1,3952,5101,178391
2022年1,2872,6931,236387
2023年1,2422,5881,231422
2024年1,1342,6491,213382
2025年1,1472,6501,281365

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

川崎市川崎区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年12584384412
1996年14252244412
1997年166107324715
1998年13475305511
1999年1607528359
2000年1388434478
2001年1858424426
2002年1945423387
2003年1541121525
2004年1875328429
2005年1742227377
2006年189106212610
2007年1902124308
2008年1634131279
2009年15863292912
2010年1754117229
2011年1852024275
2012年1753216225
2013年1738420237
2014年1763118298
2015年2041016223
2016年1893115284
2017年1764210196
2018年1393323169
2019年1563217455
2020年1333112244
2021年1422219269
2022年1122012234
2023年1362016172
2024年121327133
2025年115439157

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

川崎市川崎区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。神奈川県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る