人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

川崎市幸区の人口動態

神奈川県川崎市幸区(団体コード 14132)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数1,278件
2025年の死亡数1,735件
2025年の婚姻件数1,063件
2025年の離婚件数229件
川崎市幸区の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
759 1,323 1,886 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 1,269件1996年 1,308件1997年 1,301件1998年 1,244件1999年 1,264件2000年 1,363件2001年 1,440件2002年 1,401件2003年 1,308件2004年 1,364件2005年 1,377件2006年 1,485件2007年 1,474件2008年 1,578件2009年 1,578件2010年 1,684件2011年 1,631件2012年 1,670件2013年 1,685件2014年 1,559件2015年 1,708件2016年 1,639件2017年 1,691件2018年 1,672件2019年 1,624件2020年 1,630件2021年 1,492件2022年 1,468件2023年 1,389件2024年 1,347件2025年 1,278件1995年 957件1996年 868件1997年 873件1998年 972件1999年 945件2000年 931件2001年 997件2002年 1,019件2003年 1,007件2004年 952件2005年 1,133件2006年 1,094件2007年 1,166件2008年 1,121件2009年 1,229件2010年 1,264件2011年 1,290件2012年 1,331件2013年 1,332件2014年 1,340件2015年 1,336件2016年 1,361件2017年 1,422件2018年 1,420件2019年 1,451件2020年 1,483件2021年 1,514件2022年 1,721件2023年 1,648件2024年 1,777件2025年 1,735件

年次の件数

川崎市幸区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1,2699571,041265
1996年1,3088681,054315
1997年1,301873994268
1998年1,2449721,050348
1999年1,2649451,053324
2000年1,3639311,078344
2001年1,4409971,120336
2002年1,4011,0191,100368
2003年1,3081,007999326
2004年1,3649521,092344
2005年1,3771,1331,201352
2006年1,4851,0941,109319
2007年1,4741,1661,159334
2008年1,5781,1211,184305
2009年1,5781,2291,136280
2010年1,6841,2641,141310
2011年1,6311,2901,082285
2012年1,6701,3311,107271
2013年1,6851,3321,082247
2014年1,5591,3401,098268
2015年1,7081,3361,156276
2016年1,6391,3611,147284
2017年1,6911,4221,130246
2018年1,6721,4201,082252
2019年1,6241,4511,191274
2020年1,6301,483943227
2021年1,4921,514954217
2022年1,4681,721994239
2023年1,3891,648938224
2024年1,3471,7771,012257
2025年1,2781,7351,063229

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

川崎市幸区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年9875161712
1996年1195420207
1997年1004312255
1998年1074318197
1999年1093318239
2000年1165211256
2001年1235320276
2002年1365316249
2003年116107254
2004年1475412196
2005年1424313126
2006年15532221111
2007年151528144
2008年145331397
2009年1420020137
2010年1455313124
2011年1606513145
2012年156627163
2013年1645118219
2014年1543119166
2015年1551010153
2016年137317133
2017年1612113153
2018年139111986
2019年1402214276
2020年1580014187
2021年1574017135
2022年1500011193
2023年128439176
2024年132439185
2025年1182114165

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

川崎市幸区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。神奈川県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る