人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

川崎市中原区の人口動態

神奈川県川崎市中原区(団体コード 14133)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数2,173件
2025年の死亡数1,833件
2025年の婚姻件数2,494件
2025年の離婚件数336件
川崎市中原区の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
759 1,995 3,231 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 2,202件1996年 2,266件1997年 2,320件1998年 2,295件1999年 2,331件2000年 2,346件2001年 2,277件2002年 2,290件2003年 2,297件2004年 2,269件2005年 2,243件2006年 2,375件2007年 2,514件2008年 2,670件2009年 2,696件2010年 2,709件2011年 2,637件2012年 2,712件2013年 2,773件2014年 2,890件2015年 2,992件2016年 2,937件2017年 2,934件2018年 2,816件2019年 2,782件2020年 2,690件2021年 2,542件2022年 2,364件2023年 2,256件2024年 2,291件2025年 2,173件1995年 1,000件1996年 998件1997年 1,021件1998年 1,118件1999年 1,122件2000年 1,075件2001年 1,044件2002年 1,106件2003年 1,201件2004年 1,181件2005年 1,229件2006年 1,272件2007年 1,235件2008年 1,296件2009年 1,260件2010年 1,411件2011年 1,387件2012年 1,370件2013年 1,434件2014年 1,468件2015年 1,510件2016年 1,398件2017年 1,552件2018年 1,587件2019年 1,563件2020年 1,614件2021年 1,656件2022年 1,831件2023年 1,836件2024年 1,840件2025年 1,833件

年次の件数

川崎市中原区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年2,2021,0002,070317
1996年2,2669982,149370
1997年2,3201,0211,914368
1998年2,2951,1182,042388
1999年2,3311,1221,828402
2000年2,3461,0751,999423
2001年2,2771,0442,123465
2002年2,2901,1062,023468
2003年2,2971,2011,951432
2004年2,2691,1812,061436
2005年2,2431,2292,064439
2006年2,3751,2722,189446
2007年2,5141,2352,268381
2008年2,6701,2962,305403
2009年2,6961,2602,340396
2010年2,7091,4112,410434
2011年2,6371,3872,291354
2012年2,7121,3702,403382
2013年2,7731,4342,381375
2014年2,8901,4682,460380
2015年2,9921,5102,413365
2016年2,9371,3982,329367
2017年2,9341,5522,360373
2018年2,8161,5872,278367
2019年2,7821,5632,371399
2020年2,6901,6142,050348
2021年2,5421,6562,046324
2022年2,3641,8312,255334
2023年2,2561,8362,206343
2024年2,2911,8402,385322
2025年2,1731,8332,494336

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

川崎市中原区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年1725131229
1996年18772322210
1997年16594381418
1998年20753402818
1999年217107321719
2000年20176351913
2001年1972022167
2002年21152312211
2003年23695251316
2004年23763183310
2005年21643231213
2006年18732281710
2007年250135261714
2008年2456426126
2009年24295311517
2010年26432192112
2011年27185312511
2012年2372228259
2013年29310281510
2014年2588522149
2015年25274432916
2016年2726421219
2017年2445226219
2018年2294423359
2019年2325018496
2020年2255321356
2021年2114326219
2022年2185222198
2023年2102114244
2024年2174226254
2025年2095228267

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

川崎市中原区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。神奈川県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る