人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

川崎市多摩区の人口動態

神奈川県川崎市多摩区(団体コード 14135)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数1,572件
2025年の死亡数1,936件
2025年の婚姻件数1,746件
2025年の離婚件数329件
川崎市多摩区の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
599 1,516 2,432 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 2,171件1996年 2,201件1997年 2,171件1998年 2,220件1999年 2,166件2000年 2,255件2001年 2,177件2002年 2,131件2003年 2,083件2004年 2,037件2005年 1,929件2006年 1,955件2007年 2,115件2008年 2,057件2009年 2,075件2010年 2,064件2011年 2,055件2012年 1,991件2013年 1,936件2014年 1,944件2015年 2,092件2016年 1,987件2017年 1,882件2018年 1,871件2019年 1,820件2020年 1,823件2021年 1,710件2022年 1,696件2023年 1,756件2024年 1,655件2025年 1,572件1995年 794件1996年 776件1997年 824件1998年 807件1999年 881件2000年 884件2001年 946件2002年 929件2003年 907件2004年 913件2005年 1,070件2006年 1,029件2007年 1,074件2008年 1,185件2009年 1,122件2010年 1,177件2011年 1,287件2012年 1,283件2013年 1,345件2014年 1,372件2015年 1,372件2016年 1,399件2017年 1,505件2018年 1,490件2019年 1,588件2020年 1,591件2021年 1,644件2022年 1,846件2023年 1,914件2024年 1,968件2025年 1,936件

年次の件数

川崎市多摩区の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年2,1717941,825305
1996年2,2017761,824305
1997年2,1718241,725356
1998年2,2208071,831389
1999年2,1668811,663397
2000年2,2558841,809425
2001年2,1779461,796452
2002年2,1319291,692413
2003年2,0839071,630397
2004年2,0379131,598429
2005年1,9291,0701,692383
2006年1,9551,0291,720415
2007年2,1151,0741,753389
2008年2,0571,1851,803411
2009年2,0751,1221,766368
2010年2,0641,1771,784385
2011年2,0551,2871,698345
2012年1,9911,2831,650355
2013年1,9361,3451,670355
2014年1,9441,3721,644350
2015年2,0921,3721,660362
2016年1,9871,3991,632347
2017年1,8821,5051,693358
2018年1,8711,4901,684355
2019年1,8201,5881,745342
2020年1,8231,5911,424307
2021年1,7101,6441,466299
2022年1,6961,8461,598267
2023年1,7561,9141,570301
2024年1,6551,9681,716312
2025年1,5721,9361,746329

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

川崎市多摩区の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年14692282112
1996年16882313011
1997年14985322816
1998年1857620319
1999年177106222712
2000年20974212412
2001年17374233710
2002年15521253015
2003年20194243010
2004年20463272613
2005年16473233310
2006年1894318266
2007年2054223297
2008年1918714208
2009年22343301510
2010年1827324159
2011年18975202612
2012年17142212710
2013年17275182211
2014年2025118233
2015年1963123235
2016年1714322278
2017年1785216129
2018年1785212204
2019年1533114254
2020年1763011166
2021年1364217216
2022年15733251013
2023年1623316247
2024年1376215195
2025年1592112223

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

川崎市多摩区は政令指定都市の行政区です。市全体の件数は、原典では市の小計の行として公表されています(このサイトは区ごとの行だけを載せています)。全国のページに特別区・指定都市の再掲があります。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。神奈川県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る