人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

小田原市の人口動態

神奈川県小田原市(団体コード 14206)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数808件
2025年の死亡数2,633件
2025年の婚姻件数593件
2025年の離婚件数249件
小田原市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
587 1,728 2,869 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 1,974件1996年 1,998件1997年 1,885件1998年 1,938件1999年 1,972件2000年 1,904件2001年 1,851件2002年 1,842件2003年 1,764件2004年 1,623件2005年 1,580件2006年 1,570件2007年 1,559件2008年 1,529件2009年 1,525件2010年 1,534件2011年 1,442件2012年 1,506件2013年 1,365件2014年 1,357件2015年 1,364件2016年 1,250件2017年 1,262件2018年 1,160件2019年 1,181件2020年 1,047件2021年 1,052件2022年 1,020件2023年 927件2024年 851件2025年 808件1995年 1,426件1996年 1,389件1997年 1,487件1998年 1,546件1999年 1,636件2000年 1,549件2001年 1,595件2002年 1,653件2003年 1,659件2004年 1,578件2005年 1,757件2006年 1,656件2007年 1,784件2008年 1,875件2009年 1,797件2010年 1,867件2011年 1,948件2012年 2,051件2013年 2,032件2014年 2,057件2015年 2,088件2016年 2,056件2017年 2,115件2018年 2,151件2019年 2,240件2020年 2,322件2021年 2,301件2022年 2,648件2023年 2,535件2024年 2,552件2025年 2,633件

年次の件数

小田原市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1,9741,4261,360332
1996年1,9981,3891,241353
1997年1,8851,4871,265363
1998年1,9381,5461,266399
1999年1,9721,6361,214402
2000年1,9041,5491,273438
2001年1,8511,5951,304465
2002年1,8421,6531,168514
2003年1,7641,6591,161440
2004年1,6231,5781,113442
2005年1,5801,7571,107415
2006年1,5701,6561,148421
2007年1,5591,7841,029427
2008年1,5291,8751,107390
2009年1,5251,797959339
2010年1,5341,867995365
2011年1,4421,948943389
2012年1,5062,051969395
2013年1,3652,032910341
2014年1,3572,057870358
2015年1,3642,088925374
2016年1,2502,056851333
2017年1,2622,115859347
2018年1,1602,151849298
2019年1,1812,240801295
2020年1,0472,322635301
2021年1,0522,301668264
2022年1,0202,648683258
2023年9272,535643270
2024年8512,552633279
2025年8082,633593249

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

小田原市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年13686232016
1996年16053332216
1997年14661202912
1998年15953254910
1999年191136323514
2000年17953213713
2001年1746022387
2002年17654213914
2003年14553243312
2004年1503222269
2005年17151252811
2006年1644217249
2007年16464182810
2008年1435114289
2009年1637218208
2010年1593113267
2011年1222017297
2012年1653210187
2013年1213111203
2014年1272114185
2015年1232110135
2016年125218184
2017年1416514178
2018年912111166
2019年1311111215
2020年1153012105
2021年99211664
2022年111321097
2023年105321082
2024年845316176
2025年69005131

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。神奈川県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る