人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

上越市の人口動態

新潟県上越市(団体コード 15222)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数853件
2025年の死亡数2,771件
2025年の婚姻件数586件
2025年の離婚件数197件
上越市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
621 1,822 3,022 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 1,352件1996年 1,332件1997年 1,344件1998年 1,462件1999年 1,452件2000年 1,375件2001年 1,388件2002年 1,319件2003年 1,244件2004年 1,355件2005年 1,732件2006年 1,792件2007年 1,701件2008年 1,718件2009年 1,646件2010年 1,651件2011年 1,594件2012年 1,559件2013年 1,591件2014年 1,431件2015年 1,490件2016年 1,392件2017年 1,323件2018年 1,267件2019年 1,240件2020年 1,100件2021年 1,079件2022年 991件2023年 954件2024年 895件2025年 853件1995年 1,095件1996年 1,028件1997年 1,053件1998年 1,120件1999年 1,140件2000年 1,077件2001年 1,152件2002年 1,129件2003年 1,094件2004年 1,193件2005年 2,191件2006年 2,053件2007年 2,159件2008年 2,269件2009年 2,123件2010年 2,213件2011年 2,310件2012年 2,492件2013年 2,422件2014年 2,385件2015年 2,504件2016年 2,383件2017年 2,533件2018年 2,556件2019年 2,575件2020年 2,519件2021年 2,619件2022年 2,758件2023年 2,708件2024年 2,790件2025年 2,771件

年次の件数

上越市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1,3521,095794155
1996年1,3321,028751159
1997年1,3441,053837187
1998年1,4621,120849208
1999年1,4521,140796218
2000年1,3751,077832211
2001年1,3881,152783201
2002年1,3191,129793250
2003年1,2441,094784240
2004年1,3551,193737218
2005年1,7322,1911,026313
2006年1,7922,0531,021322
2007年1,7012,159969347
2008年1,7182,2691,033327
2009年1,6462,123990297
2010年1,6512,213966302
2011年1,5942,310893255
2012年1,5592,492878272
2013年1,5912,422837282
2014年1,4312,385865294
2015年1,4902,504780263
2016年1,3922,383839266
2017年1,3232,533753251
2018年1,2672,556758240
2019年1,2402,575784268
2020年1,1002,519687218
2021年1,0792,619627210
2022年9912,758628211
2023年9542,708587236
2024年8952,790599248
2025年8532,771586197

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

上越市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年924110193
1996年873119614
1997年12631211114
1998年1113019135
1999年1044317178
2000年1214317137
2001年12943241214
2002年10954312414
2003年1223113176
2004年13341162210
2005年1812117259
2006年1703217226
2007年1740015206
2008年1675221207
2009年183319173
2010年1634313268
2011年17411232110
2012年1691010143
2013年1822117218
2014年1481124219
2015年150622297
2016年1492111104
2017年1415112123
2018年1060013123
2019年116318122
2020年1113210123
2021年914313119
2022年98221698
2023年80311092
2024年834316106
2025年8230972

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。新潟県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る