人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

阿賀町の人口動態

新潟県阿賀町(団体コード 15385)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数22件
2025年の死亡数241件
2025年の婚姻件数16件
2025年の離婚件数14件
阿賀町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 156 311 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 59件2006年 67件2007年 73件2008年 63件2009年 62件2010年 57件2011年 52件2012年 40件2013年 50件2014年 46件2015年 40件2016年 39件2017年 39件2018年 37件2019年 27件2020年 30件2021年 32件2022年 21件2023年 18件2024年 20件2025年 22件2005年 171件2006年 252件2007年 256件2008年 235件2009年 233件2010年 236件2011年 227件2012年 274件2013年 261件2014年 280件2015年 238件2016年 256件2017年 274件2018年 270件2019年 235件2020年 248件2021年 250件2022年 232件2023年 270件2024年 245件2025年 241件

年次の件数

阿賀町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年591713218
2006年672524514
2007年73256258
2008年632354212
2009年622333610
2010年572364214
2011年522274220
2012年402744516
2013年502614014
2014年462804221
2015年402382717
2016年39256305
2017年392742913
2018年37270269
2019年27235263
2020年30248226
2021年322502512
2022年21232124
2023年18270105
2024年202451212
2025年222411614

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

阿賀町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年400221
2006年900030
2007年700020
2008年600010
2009年300020
2010年500030
2011年1000300
2012年800030
2013年600110
2014年300010
2015年500111
2016年700000
2017年300100
2018年200000
2019年511001
2020年100000
2021年100000
2022年300000
2023年000000
2024年100100
2025年200010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 阿賀町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。新潟県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る