人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

婦負郡 八尾町の人口動態

富山県婦負郡 八尾町(団体コード 16361)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2005年までです。

2005年の出生数58件
2005年の死亡数64件
2005年の婚姻件数16件
2005年の離婚件数8件
婦負郡 八尾町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2005年)
出生数死亡数
34 157 279 199520002005 出生 死亡 1995年 177件1996年 207件1997年 182件1998年 220件1999年 187件2000年 203件2001年 210件2002年 216件2003年 175件2004年 201件2005年 58件1995年 189件1996年 169件1997年 202件1998年 205件1999年 248件2000年 229件2001年 239件2002年 253件2003年 232件2004年 255件2005年 64件

年次の件数

婦負郡 八尾町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年17718910913
1996年2071698613
1997年18220210921
1998年22020510425
1999年18724811718
2000年20322911621
2001年21023912431
2002年2162538334
2003年1752329533
2004年2012558412
2005年5864168

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

婦負郡 八尾町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年810111
1996年1710222
1997年1711412
1998年1300321
1999年1211632
2000年1500751
2001年1611021
2002年2000311
2003年1500441
2004年1900220
2005年400010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2005年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2005年より後の統計表には 婦負郡 八尾町 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は富山県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。富山県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る