人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

野々市町の人口動態

石川県野々市町(団体コード 17344)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2011年までです。

2011年の出生数528件
2011年の死亡数233件
2011年の婚姻件数302件
2011年の離婚件数99件
野々市町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2011年)
出生数死亡数
124 426 727 19952000200520102011 出生 死亡 1995年 562件1996年 551件1997年 588件1998年 643件1999年 615件2000年 619件2001年 601件2002年 620件2003年 596件2004年 621件2005年 553件2006年 595件2007年 590件2008年 669件2009年 628件2010年 604件2011年 528件1995年 185件1996年 182件1997年 188件1998年 196件1999年 229件2000年 200件2001年 200件2002年 221件2003年 245件2004年 225件2005年 252件2006年 241件2007年 235件2008年 251件2009年 284件2010年 279件2011年 233件

年次の件数

野々市町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年56218533483
1996年55118238372
1997年588188432101
1998年643196425119
1999年61522935796
2000年619200427120
2001年601200396109
2002年620221361110
2003年596245348123
2004年621225331108
2005年553252367104
2006年59524135398
2007年59023538693
2008年669251417114
2009年628284377101
2010年604279398109
2011年52823330299

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

野々市町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年422013104
1996年3420822
1997年4521722
1998年5021813
1999年3842866
2000年55001121
2001年5000933
2002年61221132
2003年5631862
2004年5241672
2005年5511675
2006年39111653
2007年4230762
2008年5922867
2009年5811651
2010年5032777
2011年4022833

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2011年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2011年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2011年より後の統計表には 野々市町 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は石川県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。石川県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る