人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

能登町の人口動態

石川県能登町(団体コード 17463)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数25件
2025年の死亡数306件
2025年の婚姻件数20件
2025年の離婚件数13件
能登町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 228 455 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 93件2006年 104件2007年 110件2008年 102件2009年 80件2010年 87件2011年 74件2012年 86件2013年 83件2014年 65件2015年 78件2016年 77件2017年 62件2018年 63件2019年 65件2020年 65件2021年 61件2022年 51件2023年 41件2024年 30件2025年 25件2005年 300件2006年 360件2007年 330件2008年 363件2009年 359件2010年 398件2011年 355件2012年 365件2013年 365件2014年 386件2015年 371件2016年 389件2017年 353件2018年 365件2019年 354件2020年 339件2021年 367件2022年 383件2023年 388件2024年 409件2025年 306件

年次の件数

能登町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年933007117
2006年1043606729
2007年1103306128
2008年1023636125
2009年803595218
2010年873985118
2011年743554519
2012年863656021
2013年833654616
2014年653865418
2015年783714116
2016年773894120
2017年623535716
2018年633654615
2019年653543414
2020年65339487
2021年613673610
2022年513832512
2023年413883010
2024年304092916
2025年253062013

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

能登町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年311021
2006年900131
2007年1100331
2008年911011
2009年900120
2010年600010
2011年811001
2012年1200100
2013年1100111
2014年400110
2015年700100
2016年200000
2017年300010
2018年300000
2019年600010
2020年100000
2021年700000
2022年400000
2023年500100
2024年100000
2025年100200

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 能登町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。石川県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る