人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

南越前町の人口動態

福井県南越前町(団体コード 18404)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数30件
2025年の死亡数178件
2025年の婚姻件数29件
2025年の離婚件数15件
南越前町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
12 105 198 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 85件2006年 93件2007年 85件2008年 91件2009年 61件2010年 85件2011年 101件2012年 67件2013年 74件2014年 65件2015年 80件2016年 81件2017年 57件2018年 64件2019年 50件2020年 58件2021年 62件2022年 45件2023年 36件2024年 43件2025年 30件2005年 157件2006年 158件2007年 180件2008年 145件2009年 177件2010年 153件2011年 170件2012年 172件2013年 170件2014年 174件2015年 146件2016年 150件2017年 177件2018年 155件2019年 178件2020年 164件2021年 162件2022年 176件2023年 175件2024年 158件2025年 178件

年次の件数

南越前町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年851576718
2006年93158405
2007年85180447
2008年911454815
2009年611775617
2010年851535013
2011年1011704011
2012年671725416
2013年741704211
2014年651744811
2015年801464211
2016年811504110
2017年571773816
2018年64155283
2019年50178403
2020年581643912
2021年62162268
2022年451763211
2023年361751810
2024年43158239
2025年301782915

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

南越前町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年1100100
2006年511011
2007年400101
2008年700000
2009年310010
2010年600101
2011年800000
2012年800000
2013年600010
2014年200000
2015年700000
2016年700110
2017年300120
2018年700100
2019年200100
2020年200100
2021年600000
2022年000010
2023年400000
2024年200110
2025年300000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 南越前町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福井県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る