人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

おおい町の人口動態

福井県おおい町(団体コード 18483)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数53件
2025年の死亡数119件
2025年の婚姻件数26件
2025年の離婚件数9件
おおい町の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
32 91 149 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 69件2007年 74件2008年 79件2009年 95件2010年 80件2011年 89件2012年 87件2013年 80件2014年 68件2015年 66件2016年 73件2017年 75件2018年 68件2019年 70件2020年 71件2021年 67件2022年 64件2023年 43件2024年 50件2025年 53件2006年 92件2007年 104件2008年 127件2009年 99件2010年 116件2011年 99件2012年 138件2013年 100件2014年 118件2015年 133件2016年 96件2017年 115件2018年 113件2019年 119件2020年 80件2021年 124件2022年 138件2023年 124件2024年 114件2025年 119件

年次の件数

おおい町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年6992351
2007年741045311
2008年79127448
2009年9599424
2010年80116445
2011年89993813
2012年87138377
2013年80100448
2014年68118484
2015年66133428
2016年7396357
2017年751153012
2018年681134213
2019年70119466
2020年7180358
2021年671244811
2022年64138265
2023年431243613
2024年50114249
2025年53119269

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

おおい町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年300110
2007年200100
2008年911000
2009年1300000
2010年800200
2011年600100
2012年1111100
2013年811101
2014年800111
2015年900000
2016年800100
2017年500100
2018年500000
2019年900010
2020年800100
2021年400000
2022年500000
2023年600010
2024年500000
2025年500000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には おおい町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福井県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る