人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

若狭町の人口動態

福井県若狭町(団体コード 18501)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数67件
2025年の死亡数212件
2025年の婚姻件数27件
2025年の離婚件数15件
若狭町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
39 157 275 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 113件2006年 120件2007年 135件2008年 130件2009年 131件2010年 126件2011年 121件2012年 127件2013年 97件2014年 110件2015年 101件2016年 92件2017年 93件2018年 109件2019年 89件2020年 97件2021年 81件2022年 68件2023年 64件2024年 62件2025年 67件2005年 112件2006年 202件2007年 197件2008年 216件2009年 202件2010年 238件2011年 244件2012年 197件2013年 195件2014年 217件2015年 213件2016年 241件2017年 225件2018年 207件2019年 239件2020年 235件2021年 252件2022年 239件2023年 230件2024年 239件2025年 212件

年次の件数

若狭町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年113112536
2006年1202027413
2007年1351978127
2008年1302167023
2009年1312025822
2010年1262386214
2011年1212444612
2012年1271974916
2013年971955420
2014年1102176817
2015年1012135812
2016年922416224
2017年932256012
2018年1092075317
2019年892395919
2020年972354012
2021年812523315
2022年682394113
2023年642304014
2024年622392613
2025年672122715

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

若狭町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年800100
2006年1000210
2007年700000
2008年1500000
2009年1200111
2010年800010
2011年1100312
2012年900201
2013年900111
2014年1111121
2015年1100200
2016年1300100
2017年900100
2018年1300101
2019年811222
2020年900000
2021年800311
2022年911010
2023年200030
2024年600010
2025年800000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 若狭町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。福井県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る