人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

富士吉田市の人口動態

山梨県富士吉田市(団体コード 19202)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数230件
2025年の死亡数638件
2025年の婚姻件数176件
2025年の離婚件数62件
富士吉田市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
167 458 748 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 651件1996年 689件1997年 621件1998年 597件1999年 540件2000年 535件2001年 519件2002年 531件2003年 475件2004年 479件2005年 429件2006年 431件2007年 434件2008年 421件2009年 393件2010年 441件2011年 340件2012年 377件2013年 382件2014年 350件2015年 369件2016年 360件2017年 355件2018年 331件2019年 376件2020年 310件2021年 292件2022年 300件2023年 239件2024年 223件2025年 230件1995年 352件1996年 355件1997年 398件1998年 393件1999年 388件2000年 418件2001年 399件2002年 406件2003年 401件2004年 390件2005年 450件2006年 449件2007年 481件2008年 474件2009年 454件2010年 515件2011年 510件2012年 548件2013年 525件2014年 526件2015年 504件2016年 529件2017年 508件2018年 506件2019年 548件2020年 561件2021年 620件2022年 692件2023年 607件2024年 659件2025年 638件

年次の件数

富士吉田市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年65135234969
1996年68935535564
1997年62139832862
1998年59739331065
1999年54038831684
2000年53541831499
2001年51939933689
2002年531406277104
2003年47540128682
2004年47939029081
2005年42945027190
2006年43144928794
2007年43448126974
2008年42147426299
2009年39345426282
2010年44151525096
2011年34051024080
2012年37754821978
2013年38252525989
2014年35052621267
2015年36950423172
2016年36052921256
2017年35550823691
2018年33150618060
2019年37654821172
2020年31056118264
2021年29262016465
2022年30069217566
2023年23960714251
2024年22365916170
2025年23063817662

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

富士吉田市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年53201174
1996年704211103
1997年51631297
1998年452120114
1999年4744926
2000年62321355
2001年46401393
2002年78221095
2003年5320853
2004年58226144
2005年5321854
2006年6021582
2007年5911452
2008年6400240
2009年5410490
2010年67001100
2011年3211562
2012年4810462
2013年5800662
2014年42004121
2015年4400411
2016年3810310
2017年4110350
2018年3900170
2019年5111112
2020年5000421
2021年2900131
2022年2800020
2023年3333354
2024年2400422
2025年3100040

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。山梨県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る