人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

笛吹市の人口動態

山梨県笛吹市(団体コード 19211)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数370件
2025年の死亡数952件
2025年の婚姻件数234件
2025年の離婚件数120件
笛吹市の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
21 537 1,053 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 121件2005年 620件2006年 688件2007年 614件2008年 598件2009年 624件2010年 614件2011年 596件2012年 600件2013年 568件2014年 538件2015年 527件2016年 534件2017年 491件2018年 491件2019年 465件2020年 460件2021年 468件2022年 453件2023年 435件2024年 412件2025年 370件2004年 146件2005年 679件2006年 670件2007年 663件2008年 680件2009年 707件2010年 716件2011年 718件2012年 779件2013年 785件2014年 790件2015年 778件2016年 757件2017年 786件2018年 842件2019年 863件2020年 806件2021年 821件2022年 940件2023年 953件2024年 922件2025年 952件

年次の件数

笛吹市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年12114610031
2005年620679384194
2006年688670390181
2007年614663378177
2008年598680364176
2009年624707408157
2010年614716384150
2011年596718344167
2012年600779315135
2013年568785357127
2014年538790303130
2015年527778312144
2016年534757304147
2017年491786331136
2018年491842317132
2019年465863332141
2020年460806272113
2021年468821255106
2022年45394026495
2023年435953253109
2024年412922255108
2025年370952234120

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

笛吹市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年2100211
2005年5500853
2006年82428133
2007年55008151
2008年7000692
2009年6400481
2010年5010964
2011年5510783
2012年62213111
2013年63115153
2014年63009105
2015年48103112
2016年4500331
2017年3910530
2018年4011681
2019年3800763
2020年4600641
2021年4811231
2022年5211653
2023年4011562
2024年4600341
2025年35322122

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 笛吹市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。山梨県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る