人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

市川三郷町の人口動態

山梨県市川三郷町(団体コード 19346)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数43件
2025年の死亡数246件
2025年の婚姻件数19件
2025年の離婚件数18件
市川三郷町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 176 352 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 18件2006年 100件2007年 97件2008年 110件2009年 88件2010年 83件2011年 71件2012年 81件2013年 71件2014年 86件2015年 59件2016年 83件2017年 73件2018年 48件2019年 79件2020年 78件2021年 78件2022年 60件2023年 47件2024年 46件2025年 43件2005年 67件2006年 210件2007年 228件2008年 235件2009年 227件2010年 261件2011年 257件2012年 259件2013年 247件2014年 286件2015年 239件2016年 250件2017年 316件2018年 259件2019年 239件2020年 246件2021年 258件2022年 276件2023年 284件2024年 270件2025年 246件

年次の件数

市川三郷町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年1867174
2006年1002108623
2007年972286220
2008年1102355824
2009年882274024
2010年832616321
2011年712574620
2012年812594116
2013年712476723
2014年862865617
2015年592396820
2016年832504717
2017年733165020
2018年482593913
2019年792394214
2020年782463018
2021年782583224
2022年602764018
2023年472843514
2024年462703318
2025年432461918

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

市川三郷町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年411200
2006年1300020
2007年1300130
2008年1200100
2009年600110
2010年1200020
2011年400110
2012年411112
2013年500101
2014年800110
2015年700120
2016年700000
2017年1000020
2018年110100
2019年400020
2020年1300000
2021年900010
2022年900100
2023年1300110
2024年700100
2025年400020

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 市川三郷町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。山梨県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る