人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

増穂町の人口動態

山梨県増穂町(団体コード 19361)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2010年までです。

2010年の出生数12件
2010年の死亡数27件
2010年の婚姻件数15件
2010年の離婚件数5件
増穂町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2010年)
出生数死亡数
0 91 182 1995200020052010 出生 死亡 1995年 118件1996年 110件1997年 101件1998年 109件1999年 106件2000年 98件2001年 93件2002年 81件2003年 88件2004年 76件2005年 90件2006年 106件2007年 83件2008年 78件2009年 90件2010年 12件1995年 153件1996年 126件1997年 127件1998年 110件1999年 125件2000年 122件2001年 102件2002年 130件2003年 118件2004年 147件2005年 149件2006年 124件2007年 145件2008年 164件2009年 145件2010年 27件

年次の件数

増穂町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年118153668
1996年1101266014
1997年1011277317
1998年1091106116
1999年1061257610
2000年981225725
2001年931025323
2002年811304732
2003年881187118
2004年761476622
2005年901495830
2006年1061246217
2007年831455221
2008年781645422
2009年901455925
2010年1227155

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

増穂町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年1011321
1996年721423
1997年1300503
1998年900423
1999年900040
2000年300420
2001年1000311
2002年600221
2003年1900140
2004年400010
2005年1100310
2006年800020
2007年800321
2008年500100
2009年1111031
2010年200110

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2010年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2010年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2010年より後の統計表には 増穂町 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は山梨県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。山梨県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る