人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

富士川町の人口動態

山梨県富士川町(団体コード 19368)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2010年から2025年までです。

2025年の出生数56件
2025年の死亡数231件
2025年の婚姻件数24件
2025年の離婚件数19件
富士川町の出生数と死亡数の年次推移(2010〜2025年)
出生数死亡数
20 148 275 2010201520202025 出生 死亡 2010年 90件2011年 101件2012年 70件2013年 81件2014年 102件2015年 80件2016年 75件2017年 82件2018年 94件2019年 71件2020年 85件2021年 69件2022年 64件2023年 60件2024年 45件2025年 56件2010年 164件2011年 209件2012年 240件2013年 230件2014年 230件2015年 234件2016年 244件2017年 246件2018年 231件2019年 230件2020年 237件2021年 222件2022年 223件2023年 230件2024年 250件2025年 231件

年次の件数

富士川町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2010年901645525
2011年1012095925
2012年702406237
2013年812306016
2014年1022305732
2015年802346429
2016年752444913
2017年822465818
2018年942315120
2019年712306133
2020年852375127
2021年692223415
2022年642234014
2023年602304310
2024年452504620
2025年562312419

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

富士川町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2010年600210
2011年1300000
2012年1000110
2013年500000
2014年1500100
2015年800130
2016年500020
2017年1510300
2018年1600121
2019年900211
2020年510110
2021年1000010
2022年1200201
2023年1000000
2024年600000
2025年500210

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2010年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2010年より前の統計表には 富士川町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。山梨県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る