人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

丹波山村の人口動態

山梨県丹波山村(団体コード 19443)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数2件
2025年の死亡数10件
2025年の婚姻件数1件
2025年の離婚件数0件
丹波山村の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 10 20 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 5件1996年 6件1997年 6件1998年 4件1999年 2件2000年 3件2001年 5件2002年 2件2003年 1件2004年 4件2005年 0件2006年 2件2007年 2件2008年 2件2009年 0件2010年 1件2011年 2件2012年 1件2013年 3件2014年 0件2015年 2件2016年 3件2017年 2件2018年 2件2019年 0件2020年 1件2021年 1件2022年 4件2023年 2件2024年 2件2025年 2件1995年 18件1996年 18件1997年 7件1998年 9件1999年 14件2000年 10件2001年 13件2002年 13件2003年 15件2004年 16件2005年 11件2006年 8件2007年 13件2008年 8件2009年 15件2010年 13件2011年 14件2012年 14件2013年 16件2014年 9件2015年 9件2016年 10件2017年 13件2018年 15件2019年 15件2020年 7件2021年 11件2022年 15件2023年 15件2024年 14件2025年 10件

年次の件数

丹波山村の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年51821
1996年61840
1997年6730
1998年4930
1999年21420
2000年31010
2001年51310
2002年21321
2003年11510
2004年41610
2005年01130
2006年2810
2007年21300
2008年2810
2009年01531
2010年11311
2011年21420
2012年11410
2013年31602
2014年0940
2015年2910
2016年31040
2017年21300
2018年21540
2019年01530
2020年1710
2021年11130
2022年41510
2023年21530
2024年21430
2025年21010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

丹波山村の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年100000
1996年100000
1997年200100
1998年000000
1999年000000
2000年100101
2001年100100
2002年000000
2003年000000
2004年000000
2005年000000
2006年000000
2007年000000
2008年000000
2009年000000
2010年100000
2011年100000
2012年000000
2013年100000
2014年000000
2015年100000
2016年000000
2017年000000
2018年000000
2019年000000
2020年000000
2021年000000
2022年100000
2023年000000
2024年000000
2025年100000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。山梨県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る