人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

佐久穂町の人口動態

長野県佐久穂町(団体コード 20309)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数38件
2025年の死亡数172件
2025年の婚姻件数20件
2025年の離婚件数10件
佐久穂町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
19 118 217 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 56件2006年 80件2007年 77件2008年 88件2009年 76件2010年 87件2011年 71件2012年 73件2013年 74件2014年 62件2015年 65件2016年 56件2017年 55件2018年 52件2019年 41件2020年 41件2021年 58件2022年 49件2023年 42件2024年 42件2025年 38件2005年 95件2006年 175件2007年 175件2008年 160件2009年 180件2010年 168件2011年 192件2012年 197件2013年 183件2014年 197件2015年 179件2016年 189件2017年 161件2018年 163件2019年 198件2020年 170件2021年 174件2022年 177件2023年 175件2024年 155件2025年 172件

年次の件数

佐久穂町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年56953813
2006年801755217
2007年771754021
2008年881605214
2009年761805322
2010年871683612
2011年711923720
2012年731974211
2013年741834316
2014年621973616
2015年651792411
2016年561893113
2017年551614214
2018年52163409
2019年411983211
2020年41170406
2021年581744013
2022年49177229
2023年42175139
2024年421552010
2025年381722010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

佐久穂町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年210100
2006年400010
2007年500000
2008年800100
2009年600101
2010年800110
2011年511121
2012年700000
2013年500201
2014年1000111
2015年600101
2016年411001
2017年800110
2018年500010
2019年300010
2020年100101
2021年400110
2022年200010
2023年100100
2024年600000
2025年400000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 佐久穂町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。長野県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る