人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

平谷村の人口動態

長野県平谷村(団体コード 20409)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数2件
2025年の死亡数7件
2025年の婚姻件数1件
2025年の離婚件数0件
平谷村の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 8 16 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 4件1996年 3件1997年 6件1998年 5件1999年 8件2000年 8件2001年 7件2002年 3件2003年 0件2004年 2件2005年 5件2006年 2件2007年 3件2008年 4件2009年 3件2010年 3件2011年 6件2012年 2件2013年 4件2014年 6件2015年 1件2016年 2件2017年 2件2018年 1件2019年 1件2020年 0件2021年 0件2022年 2件2023年 0件2024年 2件2025年 2件1995年 8件1996年 11件1997年 9件1998年 9件1999年 6件2000年 6件2001年 7件2002年 6件2003年 6件2004年 5件2005年 8件2006年 6件2007年 4件2008年 8件2009年 8件2010年 7件2011年 14件2012年 13件2013年 6件2014年 8件2015年 13件2016年 8件2017年 8件2018年 13件2019年 5件2020年 9件2021年 6件2022年 6件2023年 7件2024年 6件2025年 7件

年次の件数

平谷村の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年4820
1996年31131
1997年6970
1998年5920
1999年8600
2000年8620
2001年7710
2002年3601
2003年0601
2004年2531
2005年5840
2006年2612
2007年3410
2008年4820
2009年3821
2010年3732
2011年61411
2012年21331
2013年4621
2014年6810
2015年11321
2016年2820
2017年2821
2018年11320
2019年1500
2020年0911
2021年0603
2022年2600
2023年0711
2024年2610
2025年2710

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

平谷村の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年000000
1996年100000
1997年100000
1998年000000
1999年100000
2000年100000
2001年000000
2002年000000
2003年000000
2004年000000
2005年000000
2006年000000
2007年000000
2008年000000
2009年100000
2010年000000
2011年000000
2012年100000
2013年100010
2014年100000
2015年000000
2016年100000
2017年000000
2018年100000
2019年000000
2020年000000
2021年000010
2022年000000
2023年000000
2024年000000
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。長野県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る