人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

根羽村の人口動態

長野県根羽村(団体コード 20410)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数5件
2025年の死亡数17件
2025年の婚姻件数4件
2025年の離婚件数0件
根羽村の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 16 32 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 9件1996年 11件1997年 12件1998年 5件1999年 14件2000年 7件2001年 8件2002年 15件2003年 6件2004年 7件2005年 7件2006年 5件2007年 3件2008年 7件2009年 3件2010年 4件2011年 4件2012年 3件2013年 3件2014年 4件2015年 2件2016年 4件2017年 8件2018年 2件2019年 4件2020年 3件2021年 7件2022年 4件2023年 2件2024年 2件2025年 5件1995年 14件1996年 19件1997年 14件1998年 13件1999年 19件2000年 22件2001年 25件2002年 10件2003年 17件2004年 16件2005年 15件2006年 19件2007年 19件2008年 20件2009年 16件2010年 21件2011年 20件2012年 25件2013年 20件2014年 18件2015年 20件2016年 27件2017年 22件2018年 23件2019年 16件2020年 26件2021年 15件2022年 27件2023年 29件2024年 24件2025年 17件

年次の件数

根羽村の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年91481
1996年111960
1997年121442
1998年51342
1999年141972
2000年72221
2001年82552
2002年151030
2003年61712
2004年71612
2005年71554
2006年51930
2007年31942
2008年72031
2009年31620
2010年42122
2011年42033
2012年32582
2013年32012
2014年41810
2015年22030
2016年42762
2017年82220
2018年22312
2019年41641
2020年32620
2021年71510
2022年42710
2023年22910
2024年22420
2025年51740

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

根羽村の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年100000
1996年000000
1997年000000
1998年000000
1999年000000
2000年000010
2001年000000
2002年100000
2003年100010
2004年000000
2005年100010
2006年000000
2007年100000
2008年200000
2009年000010
2010年000000
2011年000000
2012年100000
2013年000000
2014年000000
2015年000000
2016年000000
2017年100000
2018年000000
2019年200000
2020年100000
2021年000000
2022年100000
2023年000000
2024年000000
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。長野県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る