人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

天龍村の人口動態

長野県天龍村(団体コード 20413)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数2件
2025年の死亡数35件
2025年の婚姻件数5件
2025年の離婚件数1件
天龍村の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 30 60 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 10件1996年 7件1997年 8件1998年 11件1999年 7件2000年 9件2001年 15件2002年 8件2003年 10件2004年 7件2005年 10件2006年 6件2007年 8件2008年 4件2009年 3件2010年 2件2011年 8件2012年 8件2013年 5件2014年 5件2015年 4件2016年 3件2017年 5件2018年 4件2019年 6件2020年 3件2021年 5件2022年 4件2023年 4件2024年 2件2025年 2件1995年 35件1996年 39件1997年 36件1998年 36件1999年 40件2000年 49件2001年 54件2002年 47件2003年 47件2004年 46件2005年 47件2006年 39件2007年 45件2008年 52件2009年 40件2010年 53件2011年 50件2012年 45件2013年 44件2014年 45件2015年 38件2016年 37件2017年 40件2018年 46件2019年 52件2020年 36件2021年 40件2022年 39件2023年 48件2024年 41件2025年 35件

年次の件数

天龍村の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年103551
1996年73970
1997年83641
1998年113642
1999年74090
2000年94990
2001年155472
2002年84791
2003年104772
2004年74672
2005年104761
2006年63963
2007年84530
2008年45213
2009年34052
2010年25341
2011年85032
2012年84570
2013年54461
2014年54520
2015年43861
2016年33730
2017年54041
2018年44652
2019年65220
2020年33610
2021年54030
2022年43932
2023年44801
2024年24140
2025年23551

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

天龍村の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年000000
1996年000000
1997年100000
1998年200110
1999年111000
2000年100000
2001年111001
2002年200000
2003年200000
2004年000000
2005年100000
2006年000000
2007年100000
2008年000000
2009年100010
2010年000000
2011年000000
2012年000000
2013年000000
2014年100000
2015年000000
2016年000000
2017年000000
2018年000000
2019年100100
2020年100000
2021年100000
2022年100000
2023年000000
2024年000000
2025年000000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。長野県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る