人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

大鹿村の人口動態

長野県大鹿村(団体コード 20417)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数1件
2025年の死亡数20件
2025年の婚姻件数3件
2025年の離婚件数1件
大鹿村の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
0 22 44 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 10件1996年 4件1997年 8件1998年 6件1999年 5件2000年 10件2001年 8件2002年 9件2003年 3件2004年 8件2005年 2件2006年 3件2007年 5件2008年 4件2009年 6件2010年 5件2011年 5件2012年 8件2013年 7件2014年 6件2015年 5件2016年 5件2017年 6件2018年 6件2019年 5件2020年 4件2021年 3件2022年 4件2023年 3件2024年 5件2025年 1件1995年 24件1996年 26件1997年 18件1998年 16件1999年 32件2000年 19件2001年 17件2002年 12件2003年 23件2004年 15件2005年 19件2006年 28件2007年 20件2008年 21件2009年 20件2010年 39件2011年 22件2012年 22件2013年 27件2014年 29件2015年 18件2016年 26件2017年 17件2018年 29件2019年 19件2020年 17件2021年 23件2022年 33件2023年 20件2024年 25件2025年 20件

年次の件数

大鹿村の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年102462
1996年42621
1997年81831
1998年61691
1999年532103
2000年101974
2001年81750
2002年91241
2003年32361
2004年81511
2005年21941
2006年32812
2007年52011
2008年42161
2009年62032
2010年53912
2011年52231
2012年82241
2013年72730
2014年62940
2015年51842
2016年52621
2017年61723
2018年62964
2019年51940
2020年41710
2021年32330
2022年43341
2023年32051
2024年52520
2025年12031

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

大鹿村の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年100000
1996年100000
1997年000000
1998年000000
1999年000000
2000年100000
2001年200000
2002年000000
2003年000000
2004年000000
2005年000000
2006年000010
2007年100000
2008年100000
2009年211001
2010年000000
2011年000000
2012年100000
2013年100000
2014年000000
2015年000110
2016年100000
2017年000101
2018年000000
2019年000000
2020年000000
2021年100000
2022年100000
2023年000101
2024年000000
2025年100000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。長野県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る