人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

大垣市の人口動態

岐阜県大垣市(団体コード 21202)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数854件
2025年の死亡数1,985件
2025年の婚姻件数566件
2025年の離婚件数199件
大垣市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
712 1,447 2,181 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 1,593件1996年 1,622件1997年 1,601件1998年 1,632件1999年 1,613件2000年 1,630件2001年 1,556件2002年 1,552件2003年 1,582件2004年 1,462件2005年 1,432件2006年 1,437件2007年 1,468件2008年 1,403件2009年 1,372件2010年 1,408件2011年 1,428件2012年 1,421件2013年 1,376件2014年 1,318件2015年 1,332件2016年 1,283件2017年 1,244件2018年 1,219件2019年 1,127件2020年 1,127件2021年 1,109件2022年 1,058件2023年 973件2024年 854件2025年 854件1995年 1,053件1996年 1,059件1997年 1,043件1998年 1,084件1999年 1,095件2000年 1,137件2001年 1,098件2002年 1,104件2003年 1,142件2004年 1,186件2005年 1,243件2006年 1,309件2007年 1,445件2008年 1,480件2009年 1,429件2010年 1,528件2011年 1,609件2012年 1,572件2013年 1,588件2014年 1,633件2015年 1,635件2016年 1,649件2017年 1,713件2018年 1,697件2019年 1,708件2020年 1,664件2021年 1,807件2022年 1,940件2023年 1,960件2024年 2,039件2025年 1,985件

年次の件数

大垣市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1,5931,053964207
1996年1,6221,059970220
1997年1,6011,043935240
1998年1,6321,0841,003285
1999年1,6131,095951233
2000年1,6301,1371,002295
2001年1,5561,098973320
2002年1,5521,104951335
2003年1,5821,142869287
2004年1,4621,186887272
2005年1,4321,243778292
2006年1,4371,309829264
2007年1,4681,445879294
2008年1,4031,480893248
2009年1,3721,429837275
2010年1,4081,528855252
2011年1,4281,609813256
2012年1,4211,572873233
2013年1,3761,588851230
2014年1,3181,633805251
2015年1,3321,635766239
2016年1,2831,649758223
2017年1,2441,713748244
2018年1,2191,697732242
2019年1,1271,708750254
2020年1,1271,664669251
2021年1,1091,807616221
2022年1,0581,940631227
2023年9731,960560250
2024年8542,039554223
2025年8541,985566199

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

大垣市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年9876243114
1996年978220326
1997年121118272819
1998年14874242712
1999年13043202610
2000年1434124298
2001年1471024255
2002年13973182312
2003年1433014194
2004年1521013242
2005年1592016134
2006年15531241712
2007年1353311206
2008年149228146
2009年1344218107
2010年1284211193
2011年14454192010
2012年1534314106
2013年139316151
2014年117321877
2015年1122215157
2016年111431887
2017年1251012174
2018年132229103
2019年12421382
2020年9110782
2021年9821775
2022年9831863
2023年965010114
2024年7910995
2025年92111584

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。岐阜県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る