人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

瑞穂市の人口動態

岐阜県瑞穂市(団体コード 21216)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2003年から2025年までです。

2025年の出生数430件
2025年の死亡数493件
2025年の婚姻件数299件
2025年の離婚件数94件
瑞穂市の出生数と死亡数の年次推移(2003〜2025年)
出生数死亡数
114 419 724 200320052010201520202025 出生 死亡 2003年 404件2004年 618件2005年 585件2006年 665件2007年 592件2008年 623件2009年 640件2010年 608件2011年 625件2012年 623件2013年 566件2014年 631件2015年 619件2016年 556件2017年 547件2018年 558件2019年 506件2020年 503件2021年 504件2022年 526件2023年 501件2024年 408件2025年 430件2003年 173件2004年 262件2005年 283件2006年 324件2007年 288件2008年 306件2009年 297件2010年 307件2011年 352件2012年 315件2013年 372件2014年 360件2015年 369件2016年 390件2017年 415件2018年 397件2019年 407件2020年 418件2021年 418件2022年 476件2023年 493件2024年 506件2025年 493件

年次の件数

瑞穂市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2003年40417323662
2004年61826238597
2005年58528335485
2006年66532434096
2007年59228833597
2008年62330636590
2009年640297350105
2010年60830734699
2011年625352346104
2012年62331530392
2013年566372354101
2014年63136032989
2015年619369306105
2016年55639032597
2017年54741531199
2018年55839732388
2019年506407314105
2020年503418307114
2021年50441828987
2022年52647628285
2023年50149327392
2024年40850629794
2025年43049329994

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

瑞穂市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2003年5533041
2004年71109101
2005年49211266
2006年5833864
2007年4410680
2008年51441165
2009年5010352
2010年5800672
2011年6821785
2012年5700583
2013年6264234
2014年5700462
2015年6210551
2016年5100752
2017年4711745
2018年5011962
2019年5411232
2020年4010551
2021年4311541
2022年4710202
2023年4210631
2024年3600131
2025年5200342

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2003年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2003年より前の統計表には 瑞穂市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。岐阜県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る