人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

下呂市の人口動態

岐阜県下呂市(団体コード 21220)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数106件
2025年の死亡数556件
2025年の婚姻件数62件
2025年の離婚件数28件
下呂市の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
33 343 653 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 237件2005年 301件2006年 261件2007年 270件2008年 253件2009年 279件2010年 276件2011年 251件2012年 219件2013年 228件2014年 194件2015年 192件2016年 184件2017年 181件2018年 183件2019年 162件2020年 146件2021年 132件2022年 116件2023年 108件2024年 93件2025年 106件2004年 346件2005年 427件2006年 428件2007年 424件2008年 479件2009年 441件2010年 457件2011年 454件2012年 500件2013年 516件2014年 512件2015年 530件2016年 501件2017年 519件2018年 581件2019年 531件2020年 493件2021年 541件2022年 577件2023年 593件2024年 592件2025年 556件

年次の件数

下呂市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年23734616241
2005年30142714152
2006年26142814044
2007年27042414947
2008年25347913839
2009年27944114162
2010年27645713458
2011年25145412749
2012年21950012444
2013年22851611840
2014年19451210446
2015年19253010139
2016年1845018628
2017年1815197837
2018年1835818634
2019年1625318232
2020年1464938533
2021年1325416728
2022年1165777826
2023年1085934932
2024年935927031
2025年1065566228

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

下呂市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年1800231
2005年2422433
2006年2120241
2007年2411161
2008年2010020
2009年2100332
2010年1900221
2011年2822132
2012年2400220
2013年2500120
2014年1310121
2015年1721121
2016年900000
2017年1400100
2018年1100332
2019年1300101
2020年500321
2021年911101
2022年1210101
2023年900310
2024年1400401
2025年1100000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 下呂市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。岐阜県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る