人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

海津市の人口動態

岐阜県海津市(団体コード 21221)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数68件
2025年の死亡数483件
2025年の婚姻件数49件
2025年の離婚件数25件
海津市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
15 291 566 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 203件2006年 286件2007年 241件2008年 251件2009年 239件2010年 242件2011年 248件2012年 227件2013年 215件2014年 189件2015年 180件2016年 177件2017年 136件2018年 158件2019年 135件2020年 123件2021年 115件2022年 107件2023年 90件2024年 95件2025年 68件2005年 267件2006年 417件2007年 394件2008年 414件2009年 375件2010年 383件2011年 458件2012年 434件2013年 402件2014年 434件2015年 446件2016年 464件2017年 414件2018年 444件2019年 432件2020年 416件2021年 441件2022年 457件2023年 511件2024年 513件2025年 483件

年次の件数

海津市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年20326712538
2006年28641715849
2007年24139416853
2008年25141417855
2009年23937516157
2010年24238316257
2011年24845813461
2012年22743414763
2013年21540212745
2014年18943413047
2015年18044610838
2016年17746410941
2017年13641411336
2018年1584448447
2019年13543211638
2020年1234168841
2021年1154417731
2022年1074575335
2023年905117242
2024年955135330
2025年684834925

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

海津市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年2521232
2006年3521231
2007年2200220
2008年1800240
2009年2400101
2010年1510331
2011年3000040
2012年2500321
2013年2000340
2014年1400331
2015年1910221
2016年1400210
2017年1100030
2018年1600010
2019年2011010
2020年1210020
2021年1200110
2022年1100200
2023年300300
2024年1011412
2025年500110

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 海津市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。岐阜県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る