人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

伊豆市の人口動態

静岡県伊豆市(団体コード 22222)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数68件
2025年の死亡数586件
2025年の婚姻件数64件
2025年の離婚件数36件
伊豆市の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
2 337 671 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 158件2005年 227件2006年 188件2007年 175件2008年 202件2009年 176件2010年 152件2011年 169件2012年 145件2013年 163件2014年 149件2015年 153件2016年 116件2017年 127件2018年 123件2019年 111件2020年 116件2021年 103件2022年 83件2023年 82件2024年 67件2025年 68件2004年 272件2005年 461件2006年 433件2007年 446件2008年 467件2009年 450件2010年 491件2011年 511件2012年 463件2013年 515件2014年 488件2015年 506件2016年 466件2017年 483件2018年 492件2019年 505件2020年 475件2021年 492件2022年 564件2023年 606件2024年 560件2025年 586件

年次の件数

伊豆市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年15827211249
2005年22746114676
2006年18843315467
2007年17544615376
2008年20246713256
2009年17645011762
2010年15249112654
2011年16951112553
2012年14546311445
2013年16351511152
2014年1494889449
2015年1535068940
2016年1164669038
2017年1274837646
2018年1234928340
2019年1115058139
2020年1164757340
2021年1034926441
2022年835645035
2023年826065550
2024年675605034
2025年685866436

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

伊豆市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年2200411
2005年2721121
2006年1500240
2007年1800351
2008年2700442
2009年1700121
2010年1500221
2011年1800331
2012年900010
2013年2400412
2014年1300411
2015年1911101
2016年900210
2017年1100110
2018年1311312
2019年1110211
2020年1000000
2021年1400221
2022年1000110
2023年700201
2024年700000
2025年700221

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 伊豆市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。静岡県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る