人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

御前崎市の人口動態

静岡県御前崎市(団体コード 22223)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2004年から2025年までです。

2025年の出生数80件
2025年の死亡数443件
2025年の婚姻件数75件
2025年の離婚件数39件
御前崎市の出生数と死亡数の年次推移(2004〜2025年)
出生数死亡数
36 262 487 200420052010201520202025 出生 死亡 2004年 255件2005年 314件2006年 320件2007年 324件2008年 317件2009年 300件2010年 297件2011年 317件2012年 303件2013年 270件2014年 268件2015年 242件2016年 256件2017年 237件2018年 201件2019年 184件2020年 167件2021年 174件2022年 156件2023年 151件2024年 95件2025年 80件2004年 233件2005年 318件2006年 323件2007年 316件2008年 336件2009年 333件2010年 355件2011年 391件2012年 423件2013年 351件2014年 369件2015年 391件2016年 369件2017年 385件2018年 379件2019年 378件2020年 400件2021年 410件2022年 435件2023年 408件2024年 426件2025年 443件

年次の件数

御前崎市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2004年25523316467
2005年31431820467
2006年32032321572
2007年32431621561
2008年31733619345
2009年30033319466
2010年29735520783
2011年31739118273
2012年30342319873
2013年27035116066
2014年26836918353
2015年24239114167
2016年25636916151
2017年23738513440
2018年20137911856
2019年18437811241
2020年16740012937
2021年17441011448
2022年1564358240
2023年1514087148
2024年954267128
2025年804437539

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

御前崎市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2004年3511111
2005年3810741
2006年4310532
2007年4121542
2008年4210530
2009年3000671
2010年2800411
2011年3900221
2012年2500521
2013年2110120
2014年2800310
2015年1700230
2016年3300401
2017年1610352
2018年1600000
2019年1400100
2020年2010141
2021年1300110
2022年1500200
2023年1700130
2024年900411
2025年500100

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2004年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2004年より前の統計表には 御前崎市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。静岡県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る