人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

牧之原市の人口動態

静岡県牧之原市(団体コード 22226)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数136件
2025年の死亡数650件
2025年の婚姻件数88件
2025年の離婚件数58件
牧之原市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
25 373 720 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 92件2006年 412件2007年 432件2008年 397件2009年 368件2010年 391件2011年 385件2012年 363件2013年 352件2014年 332件2015年 315件2016年 294件2017年 276件2018年 259件2019年 227件2020年 210件2021年 188件2022年 173件2023年 175件2024年 130件2025年 136件2005年 125件2006年 544件2007年 531件2008年 534件2009年 524件2010年 561件2011年 572件2012年 568件2013年 553件2014年 613件2015年 611件2016年 564件2017年 575件2018年 580件2019年 597件2020年 605件2021年 585件2022年 616件2023年 636件2024年 653件2025年 650件

年次の件数

牧之原市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年921256721
2006年41254426087
2007年43253126888
2008年39753428598
2009年368524275105
2010年39156125585
2011年385572229102
2012年363568239105
2013年35255322099
2014年332613196101
2015年31561119486
2016年29456419174
2017年27657518261
2018年25958014376
2019年22759715563
2020年21060512063
2021年18858513365
2022年1736169652
2023年1756369662
2024年1306539160
2025年1366508858

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

牧之原市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年1300212
2006年4911461
2007年4411461
2008年3900692
2009年3300462
2010年4311932
2011年4110220
2012年4500211
2013年4200382
2014年4811322
2015年2310452
2016年2311342
2017年4320211
2018年2411231
2019年2811523
2020年3000411
2021年2300311
2022年2100010
2023年2300111
2024年1400210
2025年1800241

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 牧之原市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。静岡県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る