人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

川根本町の人口動態

静岡県川根本町(団体コード 22429)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数10件
2025年の死亡数161件
2025年の婚姻件数8件
2025年の離婚件数5件
川根本町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 99 198 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 14件2006年 30件2007年 36件2008年 36件2009年 36件2010年 34件2011年 43件2012年 29件2013年 28件2014年 42件2015年 17件2016年 19件2017年 14件2018年 19件2019年 14件2020年 15件2021年 16件2022年 14件2023年 13件2024年 11件2025年 10件2005年 38件2006年 125件2007年 134件2008年 147件2009年 141件2010年 131件2011年 131件2012年 145件2013年 133件2014年 137件2015年 150件2016年 147件2017年 142件2018年 150件2019年 167件2020年 143件2021年 157件2022年 153件2023年 145件2024年 178件2025年 161件

年次の件数

川根本町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年143851
2006年30125267
2007年36134288
2008年36147397
2009年361412117
2010年341313210
2011年43131256
2012年29145246
2013年28133195
2014年42137235
2015年171501910
2016年191471311
2017年14142135
2018年19150152
2019年14167107
2020年15143114
2021年1615785
2022年14153156
2023年1314584
2024年11178104
2025年1016185

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

川根本町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年200000
2006年800110
2007年500101
2008年700000
2009年300000
2010年200010
2011年1000100
2012年200000
2013年300010
2014年200000
2015年200000
2016年100010
2017年100100
2018年500000
2019年100000
2020年200000
2021年300010
2022年300000
2023年200000
2024年000000
2025年100000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 川根本町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。静岡県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る