人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

刈谷市の人口動態

愛知県刈谷市(団体コード 23210)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数1,243件
2025年の死亡数1,318件
2025年の婚姻件数969件
2025年の離婚件数216件
刈谷市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
438 1,259 2,079 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 1,798件1996年 1,736件1997年 1,692件1998年 1,920件1999年 1,829件2000年 1,827件2001年 1,803件2002年 1,822件2003年 1,780件2004年 1,832件2005年 1,666件2006年 1,728件2007年 1,681件2008年 1,661件2009年 1,748件2010年 1,736件2011年 1,752件2012年 1,724件2013年 1,725件2014年 1,702件2015年 1,674件2016年 1,637件2017年 1,527件2018年 1,573件2019年 1,445件2020年 1,385件2021年 1,368件2022年 1,308件2023年 1,312件2024年 1,194件2025年 1,243件1995年 630件1996年 597件1997年 629件1998年 659件1999年 669件2000年 654件2001年 643件2002年 709件2003年 704件2004年 735件2005年 787件2006年 795件2007年 796件2008年 839件2009年 835件2010年 902件2011年 906件2012年 930件2013年 953件2014年 977件2015年 1,018件2016年 1,067件2017年 1,064件2018年 1,147件2019年 1,101件2020年 1,146件2021年 1,202件2022年 1,327件2023年 1,299件2024年 1,319件2025年 1,318件

年次の件数

刈谷市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1,7986301,222169
1996年1,7365971,230195
1997年1,6926291,176206
1998年1,9206591,230233
1999年1,8296691,126225
2000年1,8276541,248281
2001年1,8036431,219265
2002年1,8227091,220298
2003年1,7807041,095270
2004年1,8327351,088255
2005年1,6667871,081267
2006年1,7287951,121274
2007年1,6817961,208248
2008年1,6618391,240249
2009年1,7488351,186251
2010年1,7369021,200277
2011年1,7529061,161259
2012年1,7249301,094261
2013年1,7259531,065267
2014年1,7029771,065225
2015年1,6741,0181,171257
2016年1,6371,0671,068232
2017年1,5271,0641,091235
2018年1,5731,147990222
2019年1,4451,1011,107227
2020年1,3851,146988228
2021年1,3681,202992246
2022年1,3081,327943192
2023年1,3121,299924226
2024年1,1941,319924214
2025年1,2431,318969216

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

刈谷市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年135105182011
1996年13143152210
1997年14275202615
1998年1593315197
1999年1493112224
2000年18065142211
2001年1543323278
2002年1624020388
2003年1465316249
2004年20163212511
2005年16974172510
2006年1342020198
2007年156439256
2008年1764225229
2009年1775215207
2010年1893020106
2011年167301994
2012年1583117144
2013年1704216125
2014年1771012174
2015年1561017135
2016年1641013105
2017年1733316118
2018年1554214147
2019年138421077
2020年145321894
2021年1450011143
2022年112321084
2023年1201110125
2024年118108134
2025年136111386

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。愛知県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る