人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

豊田市の人口動態

愛知県豊田市(団体コード 23211)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数2,358件
2025年の死亡数3,863件
2025年の婚姻件数1,698件
2025年の離婚件数537件
豊田市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
1,106 2,903 4,700 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 4,065件1996年 4,217件1997年 4,107件1998年 4,352件1999年 4,238件2000年 4,259件2001年 4,093件2002年 4,004件2003年 4,002件2004年 3,967件2005年 3,994件2006年 4,081件2007年 4,233件2008年 4,346件2009年 4,239件2010年 4,286件2011年 4,064件2012年 4,101件2013年 4,014件2014年 3,848件2015年 3,881件2016年 3,709件2017年 3,666件2018年 3,466件2019年 3,229件2020年 3,080件2021年 2,863件2022年 2,748件2023年 2,536件2024年 2,268件2025年 2,358件1995年 1,540件1996年 1,454件1997年 1,524件1998年 1,590件1999年 1,703件2000年 1,660件2001年 1,681件2002年 1,746件2003年 1,807件2004年 1,826件2005年 2,075件2006年 2,251件2007年 2,452件2008年 2,496件2009年 2,412件2010年 2,608件2011年 2,763件2012年 2,802件2013年 2,861件2014年 2,799件2015年 2,990件2016年 3,022件2017年 3,057件2018年 3,211件2019年 3,188件2020年 3,167件2021年 3,375件2022年 3,739件2023年 3,843件2024年 3,879件2025年 3,863件

年次の件数

豊田市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年4,0651,5402,718476
1996年4,2171,4542,728528
1997年4,1071,5242,763572
1998年4,3521,5902,777667
1999年4,2381,7032,668627
2000年4,2591,6602,650629
2001年4,0931,6812,623708
2002年4,0041,7462,637684
2003年4,0021,8072,481667
2004年3,9671,8262,521658
2005年3,9942,0752,609666
2006年4,0812,2512,797696
2007年4,2332,4522,999688
2008年4,3462,4963,005699
2009年4,2392,4122,921708
2010年4,2862,6082,919721
2011年4,0642,7632,631711
2012年4,1012,8022,719659
2013年4,0142,8612,683695
2014年3,8482,7992,595675
2015年3,8812,9902,487689
2016年3,7093,0222,544630
2017年3,6663,0572,487602
2018年3,4663,2112,376687
2019年3,2293,1882,422627
2020年3,0803,1672,084628
2021年2,8633,3751,858596
2022年2,7483,7391,852549
2023年2,5363,8431,751518
2024年2,2683,8791,614543
2025年2,3583,8631,698537

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

豊田市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年274117456429
1996年336158476224
1997年316146556622
1998年36385386915
1999年342137407229
2000年3421711546621
2001年3391610386618
2002年384157467833
2003年33764486524
2004年403155266117
2005年379125485524
2006年369124385519
2007年379138354219
2008年41585404919
2009年41774394419
2010年40973363812
2011年339114462727
2012年384106304214
2013年35194403721
2014年32463473214
2015年35263373012
2016年31263343211
2017年33442354814
2018年31864343612
2019年2983234249
2020年2751035269
2021年24273312114
2022年2312229288
2023年2383121177
2024年1991022274
2025年2373121217

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。愛知県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る