人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

愛西市の人口動態

愛知県愛西市(団体コード 23232)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数294件
2025年の死亡数817件
2025年の婚姻件数121件
2025年の離婚件数68件
愛西市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
163 581 998 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 337件2006年 481件2007年 418件2008年 449件2009年 464件2010年 436件2011年 394件2012年 381件2013年 376件2014年 359件2015年 367件2016年 339件2017年 311件2018年 323件2019年 332件2020年 273件2021年 309件2022年 302件2023年 280件2024年 244件2025年 294件2005年 418件2006年 560件2007年 578件2008年 579件2009年 595件2010年 628件2011年 611件2012年 644件2013年 655件2014年 655件2015年 702件2016年 662件2017年 686件2018年 713件2019年 712件2020年 749件2021年 774件2022年 878件2023年 917件2024年 887件2025年 817件

年次の件数

愛西市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年33741817561
2006年48156025786
2007年41857825990
2008年449579260100
2009年46459523696
2010年43662825091
2011年394611252105
2012年381644228102
2013年37665519589
2014年35965521796
2015年367702210100
2016年33966220293
2017年31168617890
2018年32371317294
2019年33271218584
2020年27374915472
2021年30977415474
2022年30287814090
2023年28091713882
2024年24488713667
2025年29481712168

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

愛西市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年3400221
2006年4621441
2007年3322142
2008年5151290
2009年4711331
2010年4910664
2011年3011933
2012年4810271
2013年3100412
2014年3720690
2015年3200562
2016年3400662
2017年3511351
2018年3500451
2019年3600371
2020年3610331
2021年2700240
2022年2410431
2023年2811552
2024年2711362
2025年3310331

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 愛西市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。愛知県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る