人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

清須市の人口動態

愛知県清須市(団体コード 23233)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数576件
2025年の死亡数679件
2025年の婚姻件数396件
2025年の離婚件数120件
清須市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
100 487 873 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 287件2006年 630件2007年 673件2008年 691件2009年 631件2010年 798件2011年 746件2012年 716件2013年 728件2014年 699件2015年 701件2016年 730件2017年 780件2018年 763件2019年 712件2020年 732件2021年 683件2022年 617件2023年 599件2024年 570件2025年 576件2005年 175件2006年 430件2007年 427件2008年 406件2009年 426件2010年 514件2011年 494件2012年 511件2013年 537件2014年 550件2015年 572件2016年 620件2017年 542件2018年 637件2019年 630件2020年 622件2021年 671件2022年 663件2023年 711件2024年 759件2025年 679件

年次の件数

清須市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年28717521957
2006年630430431121
2007年673427429118
2008年691406442101
2009年631426474117
2010年798514498121
2011年746494409148
2012年716511462125
2013年728537455123
2014年699550507108
2015年701572459127
2016年730620413100
2017年780542491137
2018年763637445126
2019年712630479121
2020年732622399120
2021年683671419113
2022年617663419106
2023年599711406113
2024年570759345135
2025年576679396120

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

清須市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年2900030
2006年5411673
2007年7131883
2008年74331113
2009年52101145
2010年6031393
2011年7300562
2012年74001165
2013年6200943
2014年62111377
2015年62117122
2016年5921440
2017年8410533
2018年59211164
2019年65111022
2020年6710440
2021年7121863
2022年64105103
2023年6111551
2024年5200642
2025年5400330

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 清須市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。愛知県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る