人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

弥富市の人口動態

愛知県弥富市(団体コード 23235)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2006年から2025年までです。

2025年の出生数226件
2025年の死亡数483件
2025年の婚姻件数186件
2025年の離婚件数58件
弥富市の出生数と死亡数の年次推移(2006〜2025年)
出生数死亡数
166 369 571 20062010201520202025 出生 死亡 2006年 314件2007年 415件2008年 425件2009年 417件2010年 425件2011年 428件2012年 405件2013年 394件2014年 352件2015年 363件2016年 326件2017年 338件2018年 338件2019年 315件2020年 315件2021年 308件2022年 306件2023年 253件2024年 258件2025年 226件2006年 205件2007年 282件2008年 322件2009年 331件2010年 322件2011年 363件2012年 336件2013年 367件2014年 390件2015年 367件2016年 400件2017年 406件2018年 393件2019年 430件2020年 434件2021年 440件2022年 517件2023年 521件2024年 532件2025年 483件

年次の件数

弥富市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2006年31420515650
2007年41528225069
2008年42532228770
2009年41733126266
2010年42532224874
2011年42836322686
2012年40533621068
2013年39436723478
2014年35239023567
2015年36336722478
2016年32640019254
2017年33840623558
2018年33839320369
2019年31543023966
2020年31543417750
2021年30844021357
2022年30651716057
2023年25352118651
2024年25853217470
2025年22648318658

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

弥富市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2006年2111352
2007年2700942
2008年3600340
2009年3622694
2010年3621543
2011年4021532
2012年2211030
2013年3410291
2014年3520510
2015年3321512
2016年3410855
2017年2011723
2018年2800831
2019年3620562
2020年2711331
2021年2600120
2022年3200140
2023年2700230
2024年2711222
2025年2300341

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2006年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2006年より前の統計表には 弥富市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。愛知県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る