人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

あま市の人口動態

愛知県あま市(団体コード 23237)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2010年から2025年までです。

2025年の出生数504件
2025年の死亡数1,072件
2025年の婚姻件数332件
2025年の離婚件数163件
あま市の出生数と死亡数の年次推移(2010〜2025年)
出生数死亡数
418 780 1,142 2010201520202025 出生 死亡 2010年 629件2011年 778件2012年 747件2013年 813件2014年 731件2015年 708件2016年 670件2017年 692件2018年 675件2019年 657件2020年 681件2021年 681件2022年 588件2023年 556件2024年 517件2025年 504件2010年 488件2011年 735件2012年 683件2013年 719件2014年 711件2015年 697件2016年 724件2017年 770件2018年 834件2019年 841件2020年 843件2021年 958件2022年 977件2023年 1,003件2024年 1,045件2025年 1,072件

年次の件数

あま市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2010年629488350170
2011年778735455188
2012年747683475190
2013年813719433171
2014年731711407181
2015年708697448194
2016年670724431150
2017年692770410187
2018年675834449172
2019年657841426168
2020年681843356175
2021年681958356163
2022年588977384148
2023年5561,003333134
2024年5171,045340155
2025年5041,072332163

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

あま市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2010年56216122
2011年711114125
2012年6800582
2013年75309112
2014年70329115
2015年75006122
2016年60206104
2017年7211642
2018年6700560
2019年6700532
2020年6310480
2021年6511460
2022年6010240
2023年4020371
2024年60212101
2025年4700631

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2010年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2010年より前の統計表には あま市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。愛知県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る