人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

春日町の人口動態

愛知県春日町(団体コード 23345)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2009年までです。

2009年の出生数49件
2009年の死亡数56件
2009年の婚姻件数40件
2009年の離婚件数18件
春日町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2009年)
出生数死亡数
17 66 114 1995200020052009 出生 死亡 1995年 62件1996年 89件1997年 89件1998年 101件1999年 97件2000年 105件2001年 90件2002年 71件2003年 74件2004年 62件2005年 81件2006年 78件2007年 68件2008年 70件2009年 49件1995年 34件1996年 46件1997年 26件1998年 43件1999年 48件2000年 36件2001年 33件2002年 39件2003年 58件2004年 63件2005年 56件2006年 70件2007年 71件2008年 82件2009年 56件

年次の件数

春日町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年62345612
1996年89468110
1997年89265513
1998年101436113
1999年97485715
2000年105365011
2001年90335114
2002年71394313
2003年74585016
2004年62634613
2005年81564615
2006年78704717
2007年6871587
2008年70824824
2009年49564018

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

春日町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年900020
1996年500101
1997年300110
1998年400222
1999年610212
2000年500010
2001年900210
2002年200020
2003年300010
2004年500321
2005年900000
2006年511121
2007年1310010
2008年410000
2009年200010

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2009年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2009年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2009年より後の統計表には 春日町 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は愛知県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。愛知県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る