人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

七宝町の人口動態

愛知県七宝町(団体コード 23421)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2010年までです。

2010年の出生数36件
2010年の死亡数42件
2010年の婚姻件数19件
2010年の離婚件数7件
七宝町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2010年)
出生数死亡数
13 133 253 1995200020052010 出生 死亡 1995年 182件1996年 193件1997年 207件1998年 209件1999年 213件2000年 230件2001年 195件2002年 219件2003年 212件2004年 213件2005年 222件2006年 190件2007年 209件2008年 209件2009年 171件2010年 36件1995年 130件1996年 121件1997年 150件1998年 151件1999年 151件2000年 129件2001年 135件2002年 166件2003年 153件2004年 172件2005年 189件2006年 157件2007年 155件2008年 176件2009年 170件2010年 42件

年次の件数

七宝町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1821309835
1996年19312113332
1997年20715012942
1998年20915113749
1999年21315113541
2000年23012915934
2001年19513514454
2002年21916614945
2003年21215314143
2004年21317212639
2005年22218912044
2006年19015712643
2007年20915511041
2008年20917612635
2009年17117012542
2010年3642197

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

七宝町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年1611251
1996年1500030
1997年2021323
1998年1600231
1999年1300291
2000年1800141
2001年2100241
2002年1410221
2003年1910320
2004年1900521
2005年1800232
2006年1411633
2007年2200101
2008年2111321
2009年1811334
2010年600000

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2010年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2010年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2010年より後の統計表には 七宝町 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は愛知県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。愛知県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る