人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

甚目寺町の人口動態

愛知県甚目寺町(団体コード 23423)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2010年までです。

2010年の出生数98件
2010年の死亡数70件
2010年の婚姻件数72件
2010年の離婚件数25件
甚目寺町の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2010年)
出生数死亡数
16 294 571 1995200020052010 出生 死亡 1995年 345件1996年 431件1997年 452件1998年 446件1999年 481件2000年 474件2001年 484件2002年 517件2003年 495件2004年 496件2005年 468件2006年 464件2007年 461件2008年 465件2009年 465件2010年 98件1995年 192件1996年 186件1997年 176件1998年 184件1999年 209件2000年 213件2001年 194件2002年 224件2003年 234件2004年 228件2005年 276件2006年 271件2007年 246件2008年 272件2009年 276件2010年 70件

年次の件数

甚目寺町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年34519227365
1996年43118634866
1997年45217626381
1998年44618429473
1999年48120933183
2000年474213328105
2001年484194296119
2002年517224322112
2003年495234296110
2004年496228286107
2005年46827628496
2006年46427129482
2007年46124627696
2008年46527224891
2009年465276270108
2010年98707225

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

甚目寺町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年2800572
1996年3100371
1997年3610593
1998年4622153
1999年4721732
2000年5022733
2001年49207104
2002年41004100
2003年4610685
2004年4200733
2005年4620842
2006年4410560
2007年4921673
2008年5721292
2009年4821482
2010年1011121

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2010年の件数は、年の途中までの分かもしれません。合併などが年の途中に行われた場合、その年は区域が無くなるまでの件数になります。この統計表には施行日が書かれていないので、当サイトでは判断していません。2010年の値を前の年と並べて増減を読まないでください。

2010年より後の統計表には 甚目寺町 の行がありません。合併や政令指定都市への移行などで統計表の区分が変わったためですが、どの理由なのかはこの統計表には書かれていません(当サイトでは推測しません)。2025年の数字は愛知県の市区町村一覧から探してください。別の自治体に件数を足し込むことはしていません(区域が一致するとは限らないため)。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。愛知県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る