人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

鈴鹿市の人口動態

三重県鈴鹿市(団体コード 24207)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは1995年から2025年までです。

2025年の出生数1,103件
2025年の死亡数2,208件
2025年の婚姻件数783件
2025年の離婚件数268件
鈴鹿市の出生数と死亡数の年次推移(1995〜2025年)
出生数死亡数
969 1,660 2,351 1995200020052010201520202025 出生 死亡 1995年 1,989件1996年 2,129件1997年 2,117件1998年 2,179件1999年 2,184件2000年 2,217件2001年 2,138件2002年 2,114件2003年 2,036件2004年 1,996件2005年 1,827件2006年 1,983件2007年 1,904件2008年 2,017件2009年 1,898件2010年 1,828件2011年 1,853件2012年 1,682件2013年 1,686件2014年 1,655件2015年 1,628件2016年 1,586件2017年 1,472件2018年 1,482件2019年 1,374件2020年 1,343件2021年 1,286件2022年 1,222件2023年 1,188件2024年 1,103件2025年 1,103件1995年 1,191件1996年 1,151件1997年 1,140件1998年 1,130件1999年 1,217件2000年 1,207件2001年 1,252件2002年 1,198件2003年 1,198件2004年 1,268件2005年 1,417件2006年 1,374件2007年 1,435件2008年 1,455件2009年 1,477件2010年 1,585件2011年 1,572件2012年 1,578件2013年 1,699件2014年 1,633件2015年 1,628件2016年 1,724件2017年 1,797件2018年 1,857件2019年 1,786件2020年 1,828件2021年 1,871件2022年 2,124件2023年 2,118件2024年 2,118件2025年 2,208件

年次の件数

鈴鹿市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
1995年1,9891,1911,292244
1996年2,1291,1511,424318
1997年2,1171,1401,430342
1998年2,1791,1301,408361
1999年2,1841,2171,366389
2000年2,2171,2071,431423
2001年2,1381,2521,332435
2002年2,1141,1981,258491
2003年2,0361,1981,287472
2004年1,9961,2681,180406
2005年1,8271,4171,198417
2006年1,9831,3741,286423
2007年1,9041,4351,286422
2008年2,0171,4551,252410
2009年1,8981,4771,214437
2010年1,8281,5851,220447
2011年1,8531,5721,029400
2012年1,6821,5781,068413
2013年1,6861,6991,148424
2014年1,6551,6331,104407
2015年1,6281,6281,009398
2016年1,5861,7241,025379
2017年1,4721,797997335
2018年1,4821,857928344
2019年1,3741,7861,034331
2020年1,3431,828879350
2021年1,2861,871783291
2022年1,2222,124829311
2023年1,1882,118794319
2024年1,1032,118755321
2025年1,1032,208783268

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

鈴鹿市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
1995年16710332213
1996年1463124247
1997年17452282312
1998年150105221711
1999年17796233214
2000年17384203612
2001年15543383116
2002年180117342515
2003年1555417305
2004年16355282711
2005年1658319345
2006年1845222319
2007年190117221611
2008年19041182410
2009年1610020196
2010年1473114174
2011年15541211712
2012年1494319217
2013年1414415138
2014年1623225147
2015年1456411135
2016年1572114189
2017年1342116185
2018年1322114185
2019年1204114124
2020年121311071
2021年114219114
2022年100007112
2023年105119174
2024年92109224
2025年1021010103

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。三重県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る