人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

紀北町の人口動態

三重県紀北町(団体コード 24543)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数29件
2025年の死亡数344件
2025年の婚姻件数31件
2025年の離婚件数11件
紀北町の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
0 199 399 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 29件2006年 127件2007年 92件2008年 106件2009年 80件2010年 83件2011年 101件2012年 72件2013年 85件2014年 73件2015年 73件2016年 74件2017年 57件2018年 61件2019年 46件2020年 40件2021年 50件2022年 36件2023年 38件2024年 39件2025年 29件2005年 78件2006年 278件2007年 286件2008年 269件2009年 325件2010年 290件2011年 346件2012年 345件2013年 308件2014年 302件2015年 344件2016年 279件2017年 291件2018年 307件2019年 300件2020年 343件2021年 322件2022年 338件2023年 317件2024年 359件2025年 344件

年次の件数

紀北町の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年29782611
2006年1272787227
2007年922866324
2008年1062695127
2009年803255025
2010年832906130
2011年1013464220
2012年723455320
2013年853085635
2014年733024221
2015年733445432
2016年742792924
2017年572914512
2018年613073621
2019年463004422
2020年403432819
2021年503223514
2022年363383615
2023年383173410
2024年393592112
2025年293443111

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

紀北町の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年300000
2006年1400040
2007年1200020
2008年1200130
2009年800210
2010年800100
2011年1000030
2012年1600200
2013年811021
2014年700000
2015年1400200
2016年900100
2017年700000
2018年600000
2019年400000
2020年311101
2021年400210
2022年300100
2023年400000
2024年400010
2025年300200

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 紀北町 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。三重県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る