人口動態統計データベース 出生・死亡・婚姻・離婚の件数を市区町村別に

高島市の人口動態

滋賀県高島市(団体コード 25212)の出生・死亡・死産・婚姻・離婚の件数です。原典の統計表に行があるのは2005年から2025年までです。

2025年の出生数187件
2025年の死亡数749件
2025年の婚姻件数122件
2025年の離婚件数52件
高島市の出生数と死亡数の年次推移(2005〜2025年)
出生数死亡数
116 482 848 20052010201520202025 出生 死亡 2005年 407件2006年 368件2007年 372件2008年 369件2009年 412件2010年 383件2011年 370件2012年 309件2013年 328件2014年 318件2015年 279件2016年 311件2017年 280件2018年 291件2019年 279件2020年 248件2021年 244件2022年 223件2023年 203件2024年 202件2025年 187件2005年 539件2006年 568件2007年 573件2008年 559件2009年 586件2010年 596件2011年 673件2012年 637件2013年 569件2014年 599件2015年 647件2016年 599件2017年 682件2018年 620件2019年 655件2020年 646件2021年 682件2022年 753件2023年 777件2024年 746件2025年 749件

年次の件数

高島市の人口動態(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数死亡数婚姻件数離婚件数
2005年40753924477
2006年36856820481
2007年37257321882
2008年36955924161
2009年41258622098
2010年38359621984
2011年37067321677
2012年30963722065
2013年32856920577
2014年31859917164
2015年27964717462
2016年31159921683
2017年28068219184
2018年29162018969
2019年27965516351
2020年24864616156
2021年24468213147
2022年22375314546
2023年20377714346
2024年20274613155
2025年18774912252

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

出生・死亡の内訳(原典が公表している欄)

この自治体の年間の件数は小さい桁です。1件の増減が大きく見えることがあります。原典が「-」(計数のない場合)としている欄は 0 と出しています。

高島市の出生・死亡・死産の内訳(件数) 出典:中巻 総覧 第2表
年出生数のうち2500g未満乳児死亡数新生児死亡数自然死産数人工死産数周産期死亡数
2005年3711823
2006年3732433
2007年30201052
2008年2300452
2009年3900441
2010年3411313
2011年3300251
2012年2800332
2013年2453415
2014年3200510
2015年3110533
2016年3021451
2017年3511112
2018年2900421
2019年2100341
2020年2411331
2021年2600451
2022年1720241
2023年2100301
2024年2100421
2025年1300352

表の読み方:0 と出ているところは原典が「-」(計数のない場合)としている欄、非公表 は原典が「…」(計数不明又は計数を表章することが不適当な場合)としている欄です。原典の記号を数に直したり、ほかの欄から引き算して埋めたりはしていません。記号の説明

この数字について

市区町村別の出生率・死亡率は出していません。原典の年次の統計表が市区町村別の率を公表していないためです。件数を人口で割れば数字は作れますが、分母に何の人口を使うかで値が変わり、原典の率とも一致しません。このサイトでは原典が公表している率(全国・都道府県)だけを出します。

2005年の件数も、年の途中からの分かもしれません。施行日が統計表に書かれていないため、当サイトでは判断していません。

2005年より前の統計表には 高島市 の行がありません。その年を0で埋めることはしていません。理由(合併・新設・区分の変更など)はこの統計表には書かれていないので、当サイトでは推測しません。

この統計の件数は、戸籍法と「死産の届出に関する規程」によって届け出られた全数です。確定数の集計客体は「日本における日本人」で、日本における外国人・外国における日本人・前年以前に発生した分は別掲になっており、この表には入っていません。住民基本台帳の人口とは数える範囲が違います。

どこの件数として数えるかは事象ごとに違います。原典の注記のとおり、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、死産は母の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所によります。

2004・2006・2009〜2017年の数値は、都道府県からの報告漏れ(2019年3月29日公表)による再集計後のものです。当時の報告書とは一致しない箇所があります。

このサイトは順位を作りません。件数の多い順に並べることもしません。並び順は団体コード順だけです。

死因別の死亡数は原典が都道府県までしか公表していません。市区町村別の死因は作りません。滋賀県の死因別死亡数をご覧ください。

「人口動態調査」(厚生労働省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00450011)(2026年10月19日に利用)を加工して作成 e-Stat の統計表一覧で原典を見る